GyaO!がやっていることに近いとは思うけど、

・基本利用料は無料
・配信する番組は全コンテンツ
・配信開始はその日の放送終了後から一週間
・しばらくしたらアーカイブとして再配信開始
・最初に必ずスポンサーのCMを見る必要がある(ただし、ニュースは除く)
・CMを見終われば、自由に早送り巻き戻りできる
・いつでも見たい人のために、期間限定でオフライン視聴ができる

こんな条件で配信してくれれば、いいのになと。
スポンサー収入の範囲内で同時配信数は制限すればいいし、
オフライン視聴は有料でもいいと思います。

あとは、自分でプログラムをチョイスして連続再生などの機能が充実していれば、
海外からコンテンツ配信会社が来ても怖くないと思うんだけどな・・・

Gyaoもコンテンツの購入費で赤字がしばらく続いたし、
大多数のユーザーを満たすコンテンツサイトを作るのは大変ですね
フルモデルチェンジした「iPhone 4」が思わぬトラブルで対応に追われています。

Apple、iPhone 4のアンテナ問題は「電波強度表示の誤り」と発表 アップデート実施へ(ITMedia)

iPhone 4の特長である横のアルミフレームの3ヶ所の境目のうち左下の部分をまたぐように持つと、
電波強度が落ち、最悪の場合は通話や通信が途切れるという問題が発生しているそうです。

アップルの発表によれば原因は電波強度を表示の計算に問題があるらしいですが、
普通に途切れるという点は、腑に落ちないところです。

仮に、電波強度の計算により圏外だと判断して、本体で切断処理をするならば、納得がいきます。
しかし、本当に通話が維持できないほどに弱くなるのであれば、これは大問題です。

今回の修正プログラムにより、より微弱な電波でも通話や通信が継続できるのであれば、
問題は多少なりとも解決されるわけですが、実際のアップデートでは表示の問題だけでなく、
モデムファームウェアの更新で使用できる電波の処理の部分が大きく変わるのではないかと思います。

この問題について、自分が思う最低限の解決は『3GSと同程度の通話、通信の状態を確保する』ことだと思います。
ここまで到達して、初めて責任を果たしたと言えるのではないでしょうか?

不具合が出てしまった後に、どうカバーできるかが気になるところです。
同じ問題で二度失敗すると、さすがのアップルでもしばらくは取り返せるまで時間がかかることでしょう。

携帯業界を変えられる力を持っている会社が、この問題で居場所をなくさないようにしてもらいたいと願うばかりです。
プラグインを作成した場合に、ユーザーによって動作を変更したい場合があります。
そこで、ログインしているユーザー情報を取得しようとするため、get_currentuserinfo関数を呼び出すと、

Fatal error: Call to undefined function: get_currentuserinfo() in /wordpress/wp-content/plugins/plugin.php

というエラーが発生します。

調べてみると、get_currentuserinfo関数はwp-includesフォルダにあるpluggable.phpに定義されていますが、Wordpressの初期状態ではインクルードされていないので、
プラグインの先頭に次の二行を追加します。


global $current_user;
require_once ABSPATH . WPINC . '/pluggable.php';


これで、ユーザー情報はグローバル変数の$current_userに格納されているので、
$current_user->user_login でユーザーID
$current_user->user_email でユーザーのEメールアドレス
などが、取得できます。

公式ドキュメントを見ても、pluggable.phpをインクルードしないといけないなんて書いてないのになぁ。
ちなみに、同じ役割をするwp_get_current_user関数もpluggable.phpをインクルードしないと同じエラーが発生します。