登場した時は今までになかったジャンルのゲームとして登場した「音楽シミュレーションゲーム」。
通称「音ゲー」と呼ばれていますが、今でもちょくちょくDDRやポップン、ドラムマニアをプレイしています。
登場してから10年経ちますが、運動不足解消と自分の身体能力を要求されるゲームとして、
今でも楽しんでいます。

とはいっても30を超えた体では、難しい曲はできないので、
簡単な譜面で面白いことができないものかと思い、
こんなことをしてみました。

たいやき焼けた-Brilliant2Uでオールグレート
DDRの名曲Brilliant2Uのアナザーダブルでオールグレート!!

通常は得点が半分になってしまうGreatだけでフルコンボしてみました。
理論上フルコンボして得られる最低得点です。
これでどんな接待DDRにも対応できます。

Dランクでフルコンボって・・・
まぁ、ひねくれものの好きそうなことをしてみました。

さて、次はHIDDENオプションをつけてやってみましょうかな。
iPhone 3GSが発売されてようやく1ヶ月ですが、
話題は10月前後に発売されると思われるiPod Touchに移ってきています。

噂では次世代iPod Touchにはカメラとマイクが追加されるのではないかというではないですか!!
そうなると、もうiPhoneとの差はどんどん縮まるばかりです。

しかも、3G回線に接続して待ち受けする必要もないので、バッテリーは持続しますし、
タッチパネルでの操作の快適さでプレイヤーとしても、ツールとしても最高なると思います。

もし、噂どおりカメラやマイクが付いたら、
無線LANで接続できる場所ではSkypeを立ち上げておけば、待ち受けできますが、
現状ではバッテリー容量が少なすぎます。

でも、P.A.Semiによって開発中と思われるCPUにより省電力と速度を両立できれば、
アプリのバックグラウンド処理も許可すると思います。
そうなると、iPod Touchが電話代わりなり、
ネットカフェやマクドナルドが仕事場にできるのです。

これが現実になればiPhoneを販売している携帯キャリアは、
いよいよ回線の管理だけすることになってしまい、
ますますアップルの影響力は大きくなるでしょうね。

音楽プレーヤーと携帯の関係を巧妙に利用した営業はすごいですね。
他のメーカーでは絶対マネできない戦略です。
言葉を一つも使わない営業というのがさらにすごさを感じます。

【参考リンク】
カメラおよびマイク内蔵「iPod touch」のうわさが再浮上--米報道(CNET JAPAN)
http://japan.cnet.com/clip/global/story/0,3800097347,20397005,00.htm
iPhone 3GSを購入してから、3週間ほど経ちましたが、
携帯はとりあえずドコモのものを一つ持っていたし、
何より傷つけるのは嫌だったのでw

木曜日にようやくパワーサポートのエアージャケットを購入したので、外に持ち出してみました。

すると、アプリを起動させていなくてもバッテリーの残量が異常に早く減っているのです。
バッテリーログというアプリで1日のバッテリー残量を見るとこんな感じです。
たいやき焼けた-iPhone3GSの使用状況(改善前)

このままの状況では1日持たないので、おかしいのかと思っていました。
家に戻って調べてみると、どうやらWifiが接続されていないときには
常にアクセスポイントを探すためにバッテリーを多く消費してしまうみたいです。
3Gでも同じ状況みたいで、このあたりは勉強不足でした。

というわけで、今日はWifiをオフにして外に持ち出してみると、
たいやき焼けた-iPhone3GSの使用状況(改善後)

という感じで持ち出しても十分バッテリーが持つ環境になりました。
移動時間が1時間ほどあって、その間は音楽再生をさせていました。
この状況で半日で20%なら、1日は十分持ちそうですね。

ただ1日充電し忘れると、ガラクタになりかねないので、
充電を忘れないようにしないとダメですね。
よくアプリを外で使用する方はバッテリーケースは必須ですね。

【今回購入したケース】
パワーサポート エアージャケットセット for iPhone 3G White PPK-70

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