開封から内部構造までを撮影したものをまとめてアップしてみました。

まずは、箱の上ぶたを開けた状態
たいやき焼けた-Magic Mouse(開封前)

緩衝材を外して、ご対面
たいやき焼けた-Magic Mouse(開封後)

マウスを取り外した後、下の緩衝材はきちんとマウスの形に抜かれていました
たいやき焼けた-Magic Mouse(緩衝材)

包まれていたビニールを外して、パッケージが出現
iPod Touchと同じような感じの透明なプラスチックのものです
たいやき焼けた-Magic Mouse(パッケージ正面)

パッケージを横から見た図
たいやき焼けた-Magic Mouse(パッケージ側面)

パッケージの裏側には、操作方法が印刷されたシートが入っていました
たいやき焼けた-Magic Mouse(パッケージ裏側)

注意するのはマウスを取り出すとき
下の白い台も一緒に外れます
たいやき焼けた-Magic Mouse(マウス持ち上げ)

外した後、マウスをつかんだまま裏側のシールをはがすと、白い台が外れてマウスが使える状態になります
たいやき焼けた-Magic Mouse(マウス固定シール)

電池は始めから装着された状態で出荷しています
たいやき焼けた-Magic Mouse(同梱電池)

電池のマイナス端子がバネではなく、プッシュ式のスイッチに
また、プラスマイナスの表記が印刷ではなく削りだしになっていました
このあたりは、コストを惜しまずかけているのがよくわかります
たいやき焼けた-Magic Mouse(電池格納部)

使用感についてはまた詳しくレポートします