$たいやき焼けた-Snow Leopardのフロッピーアイコン

HDDも1TBが1万円で買える時代に、
その約70万分1の容量しか入らないフロッピーディスクの整頓をしようと思い、
せっかくなのでSnow Leopardで認識させたらどうなるかなと思い、
USBフロッピーディスクをつなげてみました。

USBフロッピーのドライバはインストール済みであっさり認識。
ただ、フロッピーのアイコンは512ピクセルではなく、128ピクセルだったのは悲しいところ。
まぁ、もう使ってる人がどれくらいいるのかわからないデバイスですからね。

Macに標準搭載のフロッピードライブは全部スロット式で、取り出しボタンがないものでした。
デスクトップのフロッピーアイコンをゴミ箱にドロップすることで取り出せました。

強制終了で取り出せない場合は確かコマンドがあったような気がします。