地元に戻ってきて、自転車でブラブラこいでいると、着陸しようとしている飛行機を発見しました。
橋を渡っている時に飛行機とはなかなかないので、携帯で撮影をしてみました。
「鉄ヲタ」ならぬ「飛ヲタ」になった瞬間ですね。

富山空港というところは、変わったところにある空港でして、道路のわずか1キロほど先に滑走路があり、日本で唯一の河川敷に建設された空港だそうです。

本当なら、真下から撮りたかったのですが。
一応こんなものが撮れました。

間近に飛行機が-1
飛行機がやってきます。

間近に飛行機が-2
橋の上を通過していきます。

間近に飛行機が-3
橋を越えるとすぐそこに滑走路があります。

街の上空を飛ぶ空港は大阪国際空港(通称:伊丹空港)が有名だと思いますが、ここまで低空なのは富山空港だけでしょう。

今度はぜひ真下からの撮影に挑戦してみたいと思います。