本気の切開リフト後、はっきりとラクになった!と感じたのは、1か月をすぎてからニコニコ

 

それまでは、傷と内出血とつっぱりで、精神的にウツウツとしており、手術の結果を評価するどころではありませんでした。魂が抜けるダウン

 

フェイスバンドとおさらばするまでの日々をまとめました。

痛みは?

不思議なことに、傷の痛みは、手術当日からほぼありませんでした。


見た目はものすごーく痛そうなんですけど、痛くはない。

 

ただただ、突っ張るだけ。ドクロ

傷自体が痛いと言うよりは、ふと首を動かした瞬間に、傷がパカッと開くんじゃないかという怖さと、縫い目に負荷が掛かったときのピキッハッと走る痛みがありました。

 

1か月たった頃には、皮膚表面のヒリヒリ感と強烈なかゆみ絶望に変わりました。

 

 

腫れは?

私の場合、ピークは6日目(当日を0日として)でした。


フェイスバンドを外すと、本気でほっぺたが落ちてきそうな感じ煽りあせる

 

傷のところから、水ぶくれになった頬がぶら下がっているような感覚があり、歩くとタプタプして怖かった笑い泣き

 

でも、正面からみるとそこまで腫れてなくて、横からみたときにまん丸なのが分かる感じでしたね。

 

ピークを過ぎてからが以外と長く、3週間ほどで、ようやく目に見えて引き始めましたOK

 

 

内出血は?

3日目から目立ち始めました目

 

1日目、2日目は、しつけ糸で縫い付けてあった場所を中心に、皮膚の下に赤黒い層があるな‥という感じでしたが、3日目から黄色っぽくなりました。

 

同時に首(特に左側)が鎖骨からうなじのあたりまで黄色くなり、10日から2週間目くらいまでがピークでした。

 

3週間でかなり薄くなり、1か月でほぼ消失しましたビックリマーク

 

 

実際の写真をnoteに大量公開してます。プライバシー保護のため有料にしていますが、たるんだ顔面がギンギンに引き上がり、内出血に彩られ、じょじょに落ち着いていく様を、見ていただけるとうれしいです音譜