眠れぬ前日の夜

 

 

八事石坂やごといしざかクリニック東京院にて「本格フェイスリフト」を予約して、はや2か月。

 

ついに手術の日をむかえました。チョキニコニコチョキ

 

用意周到な私は、前日の夜、予約したホテルにチェックイン。


明日の手術に備えて、態勢を整えることにしました。

音譜音譜

 

選んだホテルは「アパホテル&リゾート六本木駅東」です。

 

・値段が手頃

・クリニックからタクシーですぐ

・新しくてきれいNEW

・コンビニが近い

 

そして何より、カードキーをボックスに返すだけで、即座にチェックアウトできるのがすばらしい。

 

「包帯を隠すための怪しげな出で立ち」をフロントのスタッフに見られるのは、さすがにちょっと恥ずかしいので‥魂が抜ける汗

 

 

持参した物リスト

 

用意周到な私は、以下のブツを持参して、手術にのぞみました。

 

※どれも実際に役立ちましたキラキラ

  • 前開きのハイネックセーターセーター
  • 前開きのブラトップ
  • ヘッド部分が極小のハブラシ
  • ツバのあるニット帽
  • ロングヘアのウィッグ(カツラ)
  • 頬まで隠せる日焼け防止用マスク予防
  • ゼリー飲料、レトルトのおかゆ
  • スプーン、ストロー

 

前泊したのは、麻酔でフラフラ&包帯グルグルの状態でチェックインしたくなかったのと、食料や着替えをあらかじめ部屋にセットしておくためです。

 

外苑東通りを見下ろすアパホテルの一室で、最後の晩さん&シャワーを終えた私は、高まる期待と不安をムネに、どうにも眠れぬ一夜を過ごしたのでした。ひらめき電球凝視ひらめき電球