心配だったこと

 
仕事の都合上、予約をしてから手術までに2か月も間が空きました。
 
その間、特に心配だったことが3つあります。驚きあせる
 

・1週間で仕事復帰できるか

・夫にバレないかゲッソリ

・顔面神経麻痺にならないか

 

 

1週間で仕事復帰できるか

 

土日連休とからめて、9日間(休暇取得は6日間)の休みを確保しましたが、それ以上はさすがにムリネガティブ汗

 

はたして、この期間で、

 

「髪をおろしてマスクをすれば違和感ない状態」予防キラキラ

 

にまで、もっていけるのか‥

 

これがいちばん心配でした。

 

 

夫にバレないか

 

手術を受けることは、夫にはナイショにしていました。

 

 

「お金のムダ」とか言って、ぜったい反対するし、説得するのもメンドクサイと思っていたからです。

 

私のお金で私が受けるんだから、他人の許可なんて必要ない物申すハッ‥はず。

 

 

何より、「仕上がった顔」NEWを見せても、ぜったいに気づかれないという自信がありました!

 

あからさまな腫れや内出血がない限り、私の下顔面が多少持ち上がったとて、鈍いアイツはぜったい気づかない。サーチ真顔サーチ

 

 

折よく単身赴任中で、月に2回くらいしか戻ってこないので、この間を利用して‥ニヤリ

 

でも、腫れや内出血が長引いたらどうしようダウンと、これも心配のタネでした。

 

また、

 

「誰にも知らせず、全身麻酔で密かに8時間の手術を受ける」

 
そのことへの罪悪感?のような漠然とした不安もありました。
 

顔面神経麻痺にならないか

 

私は過去に、耳下腺(耳の前にある唾液をつくる器官)にできた良性腫瘍を摘出したことがあるため、顔面麻痺のリスクが通常より高いと言われていました。

 

そもそも、それが原因で、T須クリニックに「ミニリフト」を断られたワケなので驚きあせる

 

神経麻痺になると、少なくとも数ヶ月は、違和感バリバリで言い訳ができません。

 

なので、これもまた不安を増幅させる要因のひとつでした。

 

 

そして、手術の時はきた!煽り

八事石坂やごといしざかクリニックのよいところは、不安や疑問をLINEで気軽に相談できるところ。

 

不安と期待と心配と‥入り混じる気持ちを胸に、ついにベルその日をむかえたのでした。