八事石坂やごといしざかクリニックに決めたワケ

 

決め手は3つありましたニコニコ

 

  1. 医師に実績があること
  2. 「本格的な切開リフト」を受けられること
  3. クリニックが信頼できること

 

1.医師に実績があること

 

八事石坂やごといしざかクリニックの大口春雄先生は、「日本形成外科学会専門医」と「日本美容外科学会(JSAPS)専門医」の二つのライセンスを持っています。

 

特に「日本美容外科学会(JSAPS)専門医」のライセンスは、形成外科医の中でも、ごく限られた人にしか認められていない難易度の高いものですビックリマーク目ビックリマーク

 

この資格を持っている先生は、美容外科の手術に関して、一定以上の技術力があると判断できますメモ

 

 

また、大口先生は、日本美容外科学会等で、フェイスリフトに関する発表を数多く行っています。

 

学会発表は、誰でもできるわけではないので、発表の機会が多いということは、それだけ同業のお医者さんから評価されている先生だと考えられます。

 

 

ハデな宣伝や、おもしろおかしい動画で人気の先生より、地味でも医師仲間からの評価が高い、ウデのいい先生にお願いしたい‥にっこりOK

 

そう考えて、大口春雄先生を選びました。

 

 

2.「本格的な切開リフト」であること

 

切開リフトには、ダウンタイムの短い「ミニリフト」「短時間フェイスリフト」と、ダウンタイムは長いけど、しっかりと効果が出て長持ちする「本格フェイスリフト」の2種類チョキがあります。

 

どちらも「フェイスリフト」と呼ばれていますが、実際はまったく違う施術です。ひらめき電球ゲッソリひらめき電球

 

「ミニリフト」「短時間フェイスリフト」は、SMASやリガメントの処理を簡略化しているので、効果実感はないか、あってもすぐ元にもどりますガーン滝汗

 

でも、そのぶん「腫れない」「術後の通院不要」「フェイスバンド不要」「局所麻酔でできる」「手術時間は2、3時間」となかなか魅惑的なんですよねー。

 

私は、すでにリフトアップ系だけでも300万超課金¥しており、これ以上、効果のない施術にお金も時間も費やしたくない!と思っていました。

 

なので、「本格フェイスリフト」をやってもらえる八事石坂やごといしざかクリニックに決めました物申す

 

 

クリニックが信頼できること

 

信頼できる!!と判断した、最大のポイントは、「本格フェイスリフト」と「フェイスリフトもどき」をはっきり区別し、別の施術だと明記してホームページに載せているところです。

 

最初は、大口先生が動画で、「短時間フェイスリフトはサギ」「100%邪道」ブーと言い切っているのに、じつは自分のクリニックでもやっているってどうなの?と疑問に思いました。凝視はてなマーク

 

 

でも、顧客の側に「ダウンタイムの短い切開リフト」へのニーズがある以上、それに応えるのは、美容外科という分野の特殊性からも(クリニックの経営上¥も)必要なんですよね昇天たぶん。

 

その上で、名古屋の八事やごと院では、美容皮膚科や「低侵襲リフト」など、顧客のニーズを重視した治療をメインに行い、東京院では、先生が理想とするガチの美容手術をやる!という使い分けをしているのかなと思いました。

 

 

そして、それを特に隠さずに動画でも言い、クリニックのホームページにも載せているところに好感を抱き、信頼できると考えました。

 

 

ついに手術を予約した!

 

カウンセリングのあと、LINEでスタッフの方とやり取りをして、細かい疑問も解消できたので、ついに私は手術を予約しましたニコニコお祝い

 

足かけ8年通ったT須クリニックに「ミニリフト」を断られてから、じつに3か月の時が経過していたのでした。