本格フェイスリフトを手がける先生の発信をみるうちに、とうとう気づいてしまった不都合な真実たち![]()
糸リフトのカラクリ
- 効果実感は3か月しか続かない施術。
- ひとときの「上がった感じ」がやみつきになり無限リピート

- お客さんゾロゾロで、クリニックはウハウハ

知らなかったよ![]()
ひとときの効果を楽しむための施術だったなんて‥
だって、「コラーゲン組織が増えて、半永久的に老化を予防」とか書いてあったじゃん‥
たしかに、腫れが引けば効果も消えてたけどさ‥
糸リフトの真実
- 溶ける糸は溶けない。
- 5年経ってものこっている。
- 糸リフトやりまくると、糸がじゃまして切開リフトがやりにくくなる

- 手探りで顔面に突き刺すから危険

- 「たるみの位置移動」だから、すぐ元の配置にもどる。
「手探りで突き刺すから、顔面神経や血管を傷つけるリスクが高い」
いわれてみれば、確かにそのとおりかも。
T須クリニックで受けたとき、糸がほっぺたを突き破って、口の中に出てきそうで怖かったし![]()
切開リフトのごまかし
- 切開リフトには「本格リフト」と「なんちゃってリフト」がある。
- どちらも「フェイスリフト」と呼ばれているが、中身は全く別のモノ

- 「なんちゃってリフト」は手術時間が短い(2、3時間)が、持続期間も短い(すぐ元に戻る)

- 「なんちゃってリフト」を受けるなら、負担が少ないぶん、効果も少ないことをよく理解しておく必要がある。
知らなかったよ![]()
「手術は2時間半」「ドレーン不要」「局所麻酔」「切るのは耳の前だけ」は「なんちゃってリフト」の証拠だったなんて‥
ミニリフトやらなくてよかったー
アンチエイジング遍歴8年目にして、ようやく開眼した私は、湧いてはあふれる期待を胸に、八事石坂(やごといしざか)クリニック東京院のカウンセリングを予約したのでした。
