わたしは無知でマヌケなカモだった?
偶然みつけた、八事石坂(やごといしざか)クリニックの動画チャンネル、
やごいしチャンネル!
台本なしで、専門的な手術の中身をおもしろ詳しく語る大口春雄先生。
時折とびだす毒舌の一撃
「短時間フェイスリフトは詐欺!」
「糸リフトはパチンコと同じ!」
目からウロコがボロボロ落ちて
、気がつけば、動画を全視聴し、膨大なエントリー数の「大口春雄のぶちかましブログ」を完読していました。
‥そして、私は気づいたのです。
自分は、美容外科的にあまりにも世間知らずだったと。![]()
あまりにもナイーブかつピュアーな、「無知でマヌケなカモ」だったと。![]()
糸リフトのカラクリ、切開リフトのごまかし
牧野太郎先生と大口春雄先生のブログと動画、その他本格切開リフトを手がけているJSAPS専門医の方々の発信を見て、私はようやく気がつきました。
「糸リフトにはカラクリがあり、切開リフトにはごまかしがある」
T須クリニックで3回も糸リフトを受けたのに、なぜ私は切開リフトを望むのか。
そもそも、腫れが引いたら元のモクアミと分かっていながら、どうして大枚はたいて3回も糸リフトを繰り返したのか。
そして何より、「手軽で腫れないミニ切開リフト」と「ダウンタイムバリバリのがっつりリフト」が併存している本当の意味とはなんなのか。
私は、とうとう、その理由に気がついてしまったのでした。![]()
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