宮崎あおいが「1000のバイオリン」や「情熱の薔薇」を歌っているCM。



あの歌い方はわざとだ


とか



あれはあれでセンスがある


など


議論のネタになってますね。






それよりも凄まじいのが、彼女がCMで着ている服が飛ぶように売れているという事。



店頭では入手困難でネットでも品薄状態が続いているようです。


こないだ、いつもの喫茶店でその話題になり、店員さんも買えなかったと嘆いてました。


ツレが宮崎あおいが大好きで、話は妄想へと発展(笑

僕もキレイ系よりカワイイ系の女性の方がタイプなので、宮崎あおいは好きですがツレの「それ」には遠く及びません。



いまある日本語で、彼女を形容するなら「天使」しかないと落ち着きました。崇拝の域まで達しているほど好きなんです。彼女が関わった商品はほぼ購入してるという徹底ぶり、というか酔狂ぶり。



極めつけは、一眼レフのCMにも出てた時、同じ型の一眼レフを買って今では趣味のひとつになってるほど影響をうけてる事。





好きな人に影響されて趣味や価値観の幅が広がる。それは大いにありますね。

そんな時、人は幸福を感じるのではないでしょうか。