ゆぞの妄想日記

ゆぞの妄想日記

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!



ワクチンを打つ前に知っておくべきこと。



mRNAワクチンの仕組み


①RNAには新型コロナのスパイクタンパク質の設計図が書かれている。細胞に届くと、スパイクタンパク質を製造するようになる。


②スパイクタンパク質は炎症作用を起こす。


③免疫がスパイクタンパク質を敵だと認識することで、抗体ができる。
これが目的ですね。


④抗体ができたからと言って、スパイクタンパク質の産生が終了するわけではない。ファイザーからもこのタンパク質がどの期間続くのかは明確にされていない。

この期間は自分の造り出すタンパク質に自分の免疫が攻撃するという自己免疫疾患的状態になる。


この時点で個人的にはきもちわる!と思いますた。


当然二回、三回と接種をすれば免疫反応は強化されていくわけで、そうすればタンパク質に対する免疫の攻撃も苛烈なものになっていくというのは当然予想されるものです。

また強力な毒性を持つ変異型コロナウイルスに感染した場合も、似たような事が起こる可能性はありますよね。ウイルスを攻撃するのと同時に臓器にはりついたスパイクタンパク質にも攻撃をしかける。おそろしい。


また抗体にもウイルスが細胞に侵入することを防ぐものと、逆に細胞への侵入を助けるように作用するスパイのような抗体があります。これをADE(抗体依存性感染増強)といいます。つまりワクチンを打つことでより発症しやすくなる。


またスパイクタンパク質が引き起こす炎症が血管内で起これば、それを修復するために赤血球が集まってきて、それが血栓を造るという可能性もあります。これはそのまま脳梗塞や心筋梗塞などの疾患に繋がります。



mRNAワクチンの仕組みとしてはこんなかんじですね。





ファイザーはこのワクチンの有効率を95%と言ってはいますが、これも接種者のうち95%の人に有効ということではありません。


16歳以上の健常者4万3448人が対象となりました。被験者は新型コロナウイルスワクチン接種群、ワクチン成分の入っていないプラセボ接種群にランダムに振り分けられ、ワクチンの2回接種から7日以降の新型コロナウイルス感染症の発症が比較されました。その結果、新型コロナウイルスを発症したのはワクチン接種群で0・04%(8人)、プラセボ接種群で0・88%(162人)でした。ワクチンを接種すると感染率が0・88%から0・04%に減るという結果です。このことはまた、ワクチンを接種するとプラセボと比べて、感染率が0・0455倍(0・04/0・88)に減ることを意味します。感染率が0・0455倍とは、つまり「1―0・0455=0・95」で、感染率が95%減るということです。

 有効率95%とはこのような計算によって求められた数値で、言い換えれば1万人にワクチンを接種すると、新型コロナウイルスの感染者が88人から4人に減るということです。

https://hc.nikkan-gendai.com/articles/275752?page=2https://hc.nikkan-gendai.com/articles/275752?page=2 


2回接種から7日以降とあるように、1回目の接種から一ヶ月ほどの期間だけを見た結果ではあります。


これがコロナワクチンの利点と言われるものですね。



ではこの抗体がどのくらい持つのか。これは半年から一年弱と言われています。


そもそもRNA型ウイルスというものは、変異を繰り返していくものなので、抗体が持続していても変異株には効かないという可能性も考えられます。


ということは接種2回で完了というわけではなく、一年以内に再接種を求められるということは、簡単に予想できることです。製薬会社にとってはそのほうが望ましいのですから。その度にリスクが増加するというのは上に書いたとおりです。



ワクチンに他者への感染を防止する効果があるのかについてですが、これははっきり「ない」と言えるでしょう。

新型コロナウイルスは無症状者がウイルスをばらまくと言われていますが、無症状というのは、自己免疫でウイルスの増殖を抑えているからこそなので、人工的に造った抗体で増殖を抑えた場合のみに、感染防止効果が付与されるというのでは矛盾ありまくりです。


ワクチンパスポートがいかに無意味かが分かりますね。

もし無症状者が感染を拡げるというものが間違いであるなら、ワクチンにも感染防止効果はあるといえるかもしれません。その場合は国や自治体がとっている対策は過剰であるということになりますが。



お次はコロナワクチンとインフルエンザワクチンのリスクの比較です。


厚生労働省のデータによれば、インフルは5649万回接種のうち副反応疑いによる死亡と報告されたのは6名、対するコロナワクチンは2966万回のうち356人が報告されています。この時点で個人的には、健康な人に予防として接種するワクチンとして認可に値するものではないと思います。





日本の人口は1,26億ほどでありますが、コロナの陽性者というのは累計で700万人ほどです。
残りのすべての人間にワクチンを打とうとしているのだから、大したものです。特に若い人なんてほとんどコロナで亡くなった人はいないのに。



また厚生労働省に報告されたものは、医者が副反応疑いとして、報告されたものであり、医者が因果関係なしと断定して報告されなかった例が多数あると思われます。国際マーケティングなんとかの原田曜平さんなどは、お父さんが重篤な副反応を引き起こしましたが、未だに副反応疑いとして報告されていないとのことです。


ツイッター上には、副反応疑いでの報告が多数あがっています。そのつぶやきをスクショしてまとめてくれているアカウントを更にブログにまとめてくれている方がいるので是非参考にしてください。



https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12678563890.htmlhttps://ameblo.jp/sunamerio/entry-12678563890.html 


https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12678371946.htmlhttps://ameblo.jp/sunamerio/entry-12678371946.html 


https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12678158714.htmlhttps://ameblo.jp/sunamerio/entry-12678158714.html 


https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12678753368.htmlhttps://ameblo.jp/sunamerio/entry-12678753368.html 


https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12679040406.htmlhttps://ameblo.jp/sunamerio/entry-12679040406.html 


https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12679426194.htmlhttps://ameblo.jp/sunamerio/entry-12679426194.html 


まだまだ続編が出ているのでブログからさがしてみてね。



これらにあげられているのはごく短期的な副反応疑いです。長期的なリスクというのも当然懸念しなくてはなりません。抗体も持って一年足らず、他者への感染防止効果もないこのワクチン、これらを考慮して打つか打たないかの判断をしていただければと思います。






おわり