ここ最近、さびしい、心配という感情に飲み込まれ、落ち込んでいたわたし。

というのも、沖縄への三泊四日の旅行を控え、愛猫のはな子を友人宅へ預け、お世話をお願いするのだが…
預ける日のことを想像するだけで、さびしい…
そして、甘えん坊さんで怖がり(私が思ってるだけ⁉
)のはな子は、ごはんを食べないんじゃないかと心配…
それで、ウジウジ…夫の前ではしくしく…
夫は、嘘やん⁉
という反応。たじたじといった感じだか、諭してくれる。
そして、いつものごとく、
夫は、さらりと『大丈夫や』と言う。
私は、かなりの心配性。
いつもこの、『大丈夫や』に救われている。
そうなのだ、心配したって仕方ないのだ。
でも心配性な自分を治すつもりはないので
、
これからも『大丈夫や』パワーをもらいながら、感謝の気持ちを忘れず、生きていくことにします
なんか、これただのろけじゃん…(笑)