■ザクレブでおいしひごはん。
翌朝、7時起床。
ザグレブからスロベニアを
まわる予定だったが、
北の町、Rejekaを目指すことにする。
Rejekaと書いて
”リエカ”と読む。( ´_ゝ`)
なんで、”リエカ”かっていうと
ザダルに美人がいっぱいいたから。(´ρ`)
同じ系列の美人が
”うじょうじょ”いると
読んだからだ。( ´_ゝ`)
8時すぎターミナル到着。
インフォの不機嫌なおばちゃんに、
リエカ行きのバスの時間を尋ねる。
不機嫌ばばあ「12時」
エッ(((;゚д゚))))
1時間に、一本ぐらいあるかと
思っていたが、さにあらず。
まさかの4時間待ち。(´・ω・`)
しかも、昼飯どきも逃してしまう。
うーん。(´・ω・`)
ザグレブ行きをきいてみる。
不機嫌ばばあ「8時半」
時計をみる。
”8時25分”
で、11時半に着くという。
昼飯にも、ちょうどいい。
急遽、ザグレブへ
行き先を変更。
124クーネで
チケットを買い
バスに飛び乗る。
牧歌的な雄大な景色の中を
ひたはしり、予定どおり、
11時半にザグレブ到着。
案内所で、地図をもらい
おにいさんに、ざっくり
食べ物屋が集まるエリアや
ホステルの場所を教えてもらう。
続いて、バスのインフォで
バスの時間を確認。
スロベニアの首都
リュブリャナへのバス。
利用できそうな便が、
早朝、朝、午後の
3便しかない。
=参考;リュブリャナ行き時刻表=
発 着 お値段
-----------------
2:00 4:50 125kn
5:30 7:56 90kn
6:50 9:15 87kn
14:50 17:15 87kn
22:50 1:15 87kn
----------------
うーん。
リエカは、
1時間おきにでてる。
2時半のに乗れば
夕方前にはリエカに着ける。
飯を食いながら考えることにする。
キオスクでチケット10クーネで買い
ターミナルの前の道路の反対斜線から
トラム(路面電車)の6番で市の中心へ。
教えてもらったGejeva通りへ。
最初に目についた
”Restoran BOBAN"
外のテラスで、
身なりのよい中年の男性の二人組や、
品のよいご年配のご婦人が食べてる。
リエカにいくとすると
あまり迷っている時間ない
ここにする。
スープ、メイン、デザートで
100クーネの手頃な
セットメニューをオーダー。

アスパラガスのポタージュ
うん、丁寧につくってあって、
なごむ味。
ぐぅ(´ρ`)
温かいスープに
心と体があたたまります。

メインは、網焼きされた
豚肉のフィレかな。
それにポルチーニのリゾットが
どかっとそえてある。
まわりがパリっと
焼きめが美しいお肉。
美しい料理は旨い。
ナイフをいれると
中は、ほんのりピンクが残る。
絶妙の火の通し加減。
食べてみる。
おっ、ぐぅ(´ρ`)
旨味のある柔かいお肉と
おいしいソース。
このソース、素人には
どうやってつくるのか
想像がつかないプロの味。
カリっと仕上げた
まわりのとこの香ばしさと
おいしいソースのハーモニー。
ワイン(18クーネ)との
相性もばっちり。
ぐぅ(´ρ`)
つけあわせの
ポルチーニのリゾットも
いいあんばい。
ぐぅ。

温かいシナモン味の
りんごのデザート。
アップルパイの
フィリングって感じ。
素朴で、ほっとします。
おいしいものを食べたときの
”幸福感”をあじわえた。(´ρ`)
【今日のまとめ】
今回の旅で、はじめて( ´_ゝ`)
ザグレブからスロベニアを
まわる予定だったが、
北の町、Rejekaを目指すことにする。
Rejekaと書いて
”リエカ”と読む。( ´_ゝ`)
なんで、”リエカ”かっていうと
ザダルに美人がいっぱいいたから。(´ρ`)
同じ系列の美人が
”うじょうじょ”いると
読んだからだ。( ´_ゝ`)
8時すぎターミナル到着。
インフォの不機嫌なおばちゃんに、
リエカ行きのバスの時間を尋ねる。
不機嫌ばばあ「12時」
エッ(((;゚д゚))))
1時間に、一本ぐらいあるかと
思っていたが、さにあらず。
まさかの4時間待ち。(´・ω・`)
しかも、昼飯どきも逃してしまう。
うーん。(´・ω・`)
ザグレブ行きをきいてみる。
不機嫌ばばあ「8時半」
時計をみる。
”8時25分”
で、11時半に着くという。
昼飯にも、ちょうどいい。
急遽、ザグレブへ
行き先を変更。
124クーネで
チケットを買い
バスに飛び乗る。
牧歌的な雄大な景色の中を
ひたはしり、予定どおり、
11時半にザグレブ到着。
案内所で、地図をもらい
おにいさんに、ざっくり
食べ物屋が集まるエリアや
ホステルの場所を教えてもらう。
続いて、バスのインフォで
バスの時間を確認。
スロベニアの首都
リュブリャナへのバス。
利用できそうな便が、
早朝、朝、午後の
3便しかない。
=参考;リュブリャナ行き時刻表=
発 着 お値段
-----------------
2:00 4:50 125kn
5:30 7:56 90kn
6:50 9:15 87kn
14:50 17:15 87kn
22:50 1:15 87kn
----------------
うーん。
リエカは、
1時間おきにでてる。
2時半のに乗れば
夕方前にはリエカに着ける。
飯を食いながら考えることにする。
キオスクでチケット10クーネで買い
ターミナルの前の道路の反対斜線から
トラム(路面電車)の6番で市の中心へ。
教えてもらったGejeva通りへ。
最初に目についた
”Restoran BOBAN"
外のテラスで、
身なりのよい中年の男性の二人組や、
品のよいご年配のご婦人が食べてる。
リエカにいくとすると
あまり迷っている時間ない
ここにする。
スープ、メイン、デザートで
100クーネの手頃な
セットメニューをオーダー。

アスパラガスのポタージュ
うん、丁寧につくってあって、
なごむ味。
ぐぅ(´ρ`)
温かいスープに
心と体があたたまります。

メインは、網焼きされた
豚肉のフィレかな。
それにポルチーニのリゾットが
どかっとそえてある。
まわりがパリっと
焼きめが美しいお肉。
美しい料理は旨い。
ナイフをいれると
中は、ほんのりピンクが残る。
絶妙の火の通し加減。
食べてみる。
おっ、ぐぅ(´ρ`)
旨味のある柔かいお肉と
おいしいソース。
このソース、素人には
どうやってつくるのか
想像がつかないプロの味。
カリっと仕上げた
まわりのとこの香ばしさと
おいしいソースのハーモニー。
ワイン(18クーネ)との
相性もばっちり。
ぐぅ(´ρ`)
つけあわせの
ポルチーニのリゾットも
いいあんばい。
ぐぅ。

温かいシナモン味の
りんごのデザート。
アップルパイの
フィリングって感じ。
素朴で、ほっとします。
おいしいものを食べたときの
”幸福感”をあじわえた。(´ρ`)
【今日のまとめ】
今回の旅で、はじめて( ´_ゝ`)
■ザダールの夜。

シーオルガンをBGMに
ビールを飲みながら
アドリア海に沈みゆく夕日。
かぽーだらけ(´・ω・`)
ホステルのおじさんに
教えてもらったバーで
ビールを飲んでから。
ごはん。
グルッとまわってみるが
わしの旨いものセンサーに
反応する店はなし。
レストランどこも
ガラガラ
メニューは
ありきたり。
ダメぽ感がただよう。
とりあえず、業歴は
ながそうな店へ
はいってみる。
旨いものは食えないのは
わかってるので、
ハズレなさそうな
シーフードリゾット70クーネを
オーダー。
白をグラスでもらう。
ワイン、マズっ。
イタタ、ヤッチマッタようだ。

でてきたリゾット
予想にたがわず、
ハズレ。
さっと食って
おやじに勘定を頼む。
ありゃりゃ、やる気なしおやじ
キッチンの陰で、スーパーの店先で
山積みされてるような
安物のスクリューキャップのワインを
デカンタについでるぞ。(´・ω・`)
やってきた、
チェック
ワイン 22.50クーネ
400円。。。_| ̄|○
快適な宿とザダル美人で
も、一泊してみいかなと
思ったが。
【今日のまとめ】
やめた。( ´_ゝ`)
■ザダール美人。

抜けるような青空と、
それに、おいしい魚と
すっきりとした白ワインで
だいぶ、元気を取り戻す。
さあ、北をめざそう。
バスターミナルから
ザダールへ向かう。
チケット110クーネ
車窓は、紺碧のアドリア海
深い藍色の凪いだ海に
きらきらと初夏の白い光が
揺らめく。
約3時間ほどで
町はずれのターミナルへ到着
あんまりやる気のない
じいちゃんとおばちゃんの
客引きがよってくる。
おばちゃん、
商売気なく
市内への行き方を
丁寧に教えてくれる。
バス(10クーネ)の
チケットは車内で買える。
10分ほどで
旧市街の城壁の外側に到着。
ん?
城壁や教会などもあるが
他の建物は、なんか新しい
ぶらぶら歩いて
案内所発見。
ホステルをいくつか
教えてもらう。
オールドタウンと
エレナ。
両方みて、
居心地のよさそうな
コモンスペースと
清潔感のあるエレナにする。

おじさん
ものすごく親切。
アメリカ人の女子グループが
占拠するドミが嫌なら
別の部屋を一人で使っても
いいといってくれる。

お値段100クーネ。
即決。
親切なおじさん
町の見どころ(シーオルガン)
安い飲み屋、日帰りでいける
近郊の観光スポット(興味なし( ´_ゝ`))や
今後のわしのルート”北上してベネチア”に
いかしていけるかを、懇切丁寧、
ちょっとくせのある英語で
早口で熱く教えてくれる。
部屋に荷をおき散歩へ。
ザダル
美人比高し(´ρ`)
プラチナブロンドの
すごい美人がカフェで
お茶(コーヒー)してる。
友達とじゃれてる10才ぐらいの
人形みたいな美少女。
スタイルのめちゃめちゃいい
お洒落女子とすれ違う。
レストランの店先にいる
色っぽいおねえさん
しかも、そろって、
みとれるわしに気づくと、
ニコッて”微笑み”を
返してくれる
(´ρ`)ホ、ホレテマウヤロー
【今日のまとめ】
ザダル女子は、わし的には
ど真中のストライク。
■スプリットでごはん。

翌朝6時起床
てか、時差ボケで
2時ぐらいから
ほとんど起きてた(´・ω・`)
ドブロブニクスから
早々に撤退を決める。
スプリットまで、
一日3本のみの、
高速をつかうバス(115クーネ)の
8時発にのる。
ドブロブニクスは飛び地になっていて
ボスニア・ヘルツゴビナとの
国境越えになる。

ボスニアののどかな
この景色から、ついこの間まで
内戦でドンパチっやっていたなんて
とても、想像できない。
(´・ω・`)
4時間ちょい、
12時すぎにスプリット到着
お昼を食べるのに
ちょうどよい時間。
到着時に、海外沿いあって
観光客向けっぽいけど
ちょっとよさげだった
Konoba"LEUT"へ
おねえさんも
おにいさんも
フレンドリーで
いい感じ。

フィッシュプレート60クーナに
10クーナの白ワイン。
シンプルな魚のグリルだが
新鮮で旨い。
2日ぶりのまともなごはんに
涙がこぼれそうになる(うそ)
全然関係ないが、
クロアチアの女子。
スラブ系のシュッした美形が多い。
また、下半身が皆、
どっしりしている。
どっしりしているのに
タイトジーンズが多い。
というわけで、
クロアチア女子は、
【今日のまとめ】
わし的には、微妙にボール( ´_ゝ`)
■ドブロブニクの夜

「アドリア海の真珠」とも称されるらしい
ドブロブニク旧市街。
ロマンチックなのはいいが
路地という路地が
世界中からの観光客で
溢れている。
これで、
ハイシーズンだったらと
思うとぞっとする。(´・ω・`)
レストランは、どこも
”観光客向け”でお値段高め
それに、ピザやリゾットなど
イタリア料理の亜流ばかりが
メニューに並んでいる。
(´・ω・`)
わしが期待する
地元民に愛されている
庶民的なレストランなんて
どこにもなさそうである。
翌朝の朝食を食料品店でそろえる。
チーズとパン、ミネラルウォーターで
まさかの30クーナ(600円)(´・ω・`)
めぼしいレストランもなく
町をさまよい歩く。
アジア系の観光客で占領されたテラスで
イタリア料理もどきを食べるなんて、
ちと、勘弁である。
歩きながら、チーズとパンを
かじっていたら、お腹が
ふくれてきてしまう。(´・ω・`)
そのうち、出発前から
少し痛みがあった右足の
親指のつけねに違和感を
感じはじめたので、
探索をあきらめ、
ワインでも買って
チーズとパンで、
部屋でのんびりすることにする。
城壁の外まで足をのばすが
酒屋かスーパーを探すが
みつからない。(´・ω・`)
宵闇がおりてきて、
気温がさがってくる。
(´・ω・`)寒い。
諦めて部屋に戻る。
靴を脱ぐと
親指の爪の付け根が
腫れてている。
また、親指の痛みをかばって
ヘンな歩き方をしたせいで
足の裏にマメができている。
(´・ω・`)イテテ

というわけで、
部屋でひとりさみしく
冷たいパンをかじる
【今日のまとめ】
とてつもなく、わびしい
ドブロブニクの夜(´・ω・`)
■ドブロブニク雑感
観光案内所で地図をもらい
おねえさんに安宿や旨い食堂が
どのあたりにあるか尋ねてみるが、
要領を得ず。(´・ω・`)
はてさてどうっしたものかと
案内所の前で思案にくれていると
180cmを越える巨大なおねえさんから
声をかけられる。
なになに、旧市街で
風呂別で250クーナ
あてもなく探すのも
かったるいので
200に値切ってみる。
最初は渋っていたが
話すうちに、まいっかと
トアちゃん、おれてきた。
ルジャ広場から路地を
少し上がったところにある
部屋をみせてもらう。

結構ニート。

キッチンがあって、
自炊もできる。
ここに、決定。
シャワーを浴びて
さっぱりしてから
街を散策。
どこもものすごい観光客。(´・ω・`)
まだ、ハイシーズン前だよね。
ここにも、アジア人、
とりわけ韓国のしとが
うじゃうじゃいる。
やや場違いな小綺麗な格好をしたカップルや、
一族総出で、来ました的な三世代家族。
みな、巨大な一眼のデジカメを持ち
高揚感にみちている。
空前のドブロブニクブームのようだ(´・ω・`)
もちろん、韓国人よりは少ないが
少なからずの”地球の歩き方”片手の
老若男女、日本人旅行者もいる。
(´・ω・`)

快晴の空のもと
海にはりだした絶壁に
はりつくカフェでビール
30クーナ(600円)と
思いっきり観光地プライス( ´_ゝ`)竹
まあしょうがないな
世界遺産だもの。( ´_ゝ`)
しかし、前の席で
はしゃぐ韓国人の家族連れ
メニューもみずに、
盛大にオーダーしてるので
総額、いくらになるのかと
いらぬ心配をしてしまう。
世界遺産と見物と
わりきらないとやってられない。
【今日のことわざ】
ハゲに、アドリア海の真珠。
(意味:ありがたみがわからん( ´_ゝ`))
---
クロアチアクーネ1クーネ=19円※※2014年5月現在
おねえさんに安宿や旨い食堂が
どのあたりにあるか尋ねてみるが、
要領を得ず。(´・ω・`)
はてさてどうっしたものかと
案内所の前で思案にくれていると
180cmを越える巨大なおねえさんから
声をかけられる。
なになに、旧市街で
風呂別で250クーナ
あてもなく探すのも
かったるいので
200に値切ってみる。
最初は渋っていたが
話すうちに、まいっかと
トアちゃん、おれてきた。
ルジャ広場から路地を
少し上がったところにある
部屋をみせてもらう。

結構ニート。

キッチンがあって、
自炊もできる。
ここに、決定。
シャワーを浴びて
さっぱりしてから
街を散策。
どこもものすごい観光客。(´・ω・`)
まだ、ハイシーズン前だよね。
ここにも、アジア人、
とりわけ韓国のしとが
うじゃうじゃいる。
やや場違いな小綺麗な格好をしたカップルや、
一族総出で、来ました的な三世代家族。
みな、巨大な一眼のデジカメを持ち
高揚感にみちている。
空前のドブロブニクブームのようだ(´・ω・`)
もちろん、韓国人よりは少ないが
少なからずの”地球の歩き方”片手の
老若男女、日本人旅行者もいる。
(´・ω・`)

快晴の空のもと
海にはりだした絶壁に
はりつくカフェでビール
30クーナ(600円)と
思いっきり観光地プライス( ´_ゝ`)竹
まあしょうがないな
世界遺産だもの。( ´_ゝ`)
しかし、前の席で
はしゃぐ韓国人の家族連れ
メニューもみずに、
盛大にオーダーしてるので
総額、いくらになるのかと
いらぬ心配をしてしまう。
世界遺産と見物と
わりきらないとやってられない。
【今日のことわざ】
ハゲに、アドリア海の真珠。
(意味:ありがたみがわからん( ´_ゝ`))
---
クロアチアクーネ1クーネ=19円※※2014年5月現在
■ドブロブニクへ

窓口で130クーナの
チケットを買う。
ん、なんだかアジア人が
たくさんいる。
ハングルのガイドブックを
持つしとが多い。
老若男女、皆、そろって、
真新しい大きめのスーツケースに
どでかい一眼のデジカメを
かかえている。
( ´_ゝ`)

町をぶらぶらしているときに買った
2クーネのジャムドーナツと
近くの店でかった
10クーネの切り売りのピザで
小腹をみたしたら
ドブロブニク行きの
バスへ乗り込む
ここにも、韓国のしとが
5、6組乗ってる。
( ´_ゝ`)ナンデダ
10時、スプリットを出発。
距離にして
200kmちょいだが
美しい海岸線をのんびり走り、
小さな町ごとに乗客の乗り降りを
してくので、5時間近くかかる。
2時45分
町はずれの
バスターミナルに到着
客引きがどっと
寄ってくる。
はてさて
ガイドもないし
よくわからんので
とりあえずパスして。
バス停でバスを待っていた
アジア系女性の観光客に
きいてみる。
しんがぽーや香港あたりの
しとかなと思ったら
日本人だった。( ´_ゝ`)
町の中心へは
バスで10分ほど
かかるとのこと。
チケットはバスの中で
買えるらしい。
バスがきた、運ちゃんに
15クーナを払い乗車。
ちなみに、バスのチケットは
窓口で事前に買えば12クーナである。
15時、ようやく
ドブロブニク到着
人、人、人
【今日のまとめ】
観光客で広場が
埋め尽くされいます( ´_ゝ`)ウゲ
■アンコナ出港
お昼を食べ終えて店をでる、
出港まで6時間もある。(´・ω・`)
この雨では、なにもできない。
とりあえず、
フェリーターミナルへ
いってみる。( ´_ゝ`)
チェックインをして
おこう。
フェリーターミナル
誰もいない。
張り紙が張ってあって、
17時にならないと
窓口はあかないようだ。
ふっきさらしのベンチで
ありったけの手持ちの布や
雨カッパを体に巻き付けて寝る。
寒い。(´・ω・`)
3時半
雨が少しこやみに
なったところで
フェリーの中で食べる
食料の買い出しにでかける。
市がでていたので
地元の食材が買える。
ななさま(´ρ`)のところで
イベリコ豚をすりこまれたせいで
体が、プロシュートを欲している。
久しぶりに肉を解禁
することにする。
プロシュート2.7ユーロ
田舎パン 0.7ユーロ
ワインを探すが
みつからない。
雨も強くなってきたので
あきらめて
ターミナルへ戻る。
17時を過ぎたが
窓口が開く気配がない。
インフォの奥にいた
お兄さんに聞いてみる
エッ、ここじゃない
20番のバスでいく。
慌てて、ターミナルで前の
タバッキまでこばしって
チケットを買う。
タバッキをでたところで
20番のバスが。。。
荷物を抱えて
猛烈ダッシュである
なんとか間に合う。
5分ほどで到着
でも、わしの乗るSNAV社の
カウンターは閉まってる。
インフォもない
どうなってんだ?
別の会社の窓口の
妙に色っぽいおねえさんに
きいてみる。
ほしたら、共同運行で
ここでチェックインできるとのこと。
無事チェックインし
ターミナルへ
帰りのバスのチケットを
どこで買えばいいのか
きいてみると
エット、タダ。
1.5ユーロと猛烈ダッシュ分の
体力を返せ( ´_ゝ`)
出港を待つ間に、
ターミナル前のカフェで
ビールで喉潤しておく。
エット、このチッチェエグラスで
2.5ユーロ(´・ω・`)竹
しかも、店のねえちゃん
チップをくれとかほざいてる( ´_ゝ`)
誰がやるか( ´_ゝ`)ヤナコッタ
6時半、乗船
今回はキャビンなしの
野宿チケットである
それでも通常価格75ユーロ
1万円( ´_ゝ`)竹
ディスカウントで45ユーロ
6000円( ´_ゝ`)竹
ラウンジのソファで
寝れるとの情報があるのだ
レセプションでフィリピーノの
おねえさんにチケットを
みせると、ちょっと
見下される。( ´_ゝ`)プ
で、そのへんで寝ろと
さされたさきは通路( ´_ゝ`)
どうも、ネットの
情報にあったような
ラウンジなんてないみたいだ。
ナイトクラブがあったので
ソファが使えるかきいたら
1時で閉めるので、
それまでしかいられないとのこと。

チャペルの前の
コモンスペースに、
椅子を4脚組み合わせて
なんとか寝床を確保
さっそく、晩ごはん。

これでもかと、
贅沢に生ハムをはさんだ
サンドイッチ。
ワインが欲しい( ´_ゝ`)
お祈りやサッカー幹線が
おわると12時を過ぎると
誰もいなくなって
【今日のまとめ】
熟睡できましたとさ。
出港まで6時間もある。(´・ω・`)
この雨では、なにもできない。
とりあえず、
フェリーターミナルへ
いってみる。( ´_ゝ`)
チェックインをして
おこう。
フェリーターミナル
誰もいない。
張り紙が張ってあって、
17時にならないと
窓口はあかないようだ。
ふっきさらしのベンチで
ありったけの手持ちの布や
雨カッパを体に巻き付けて寝る。
寒い。(´・ω・`)
3時半
雨が少しこやみに
なったところで
フェリーの中で食べる
食料の買い出しにでかける。
市がでていたので
地元の食材が買える。
ななさま(´ρ`)のところで
イベリコ豚をすりこまれたせいで
体が、プロシュートを欲している。
久しぶりに肉を解禁
することにする。
プロシュート2.7ユーロ
田舎パン 0.7ユーロ
ワインを探すが
みつからない。
雨も強くなってきたので
あきらめて
ターミナルへ戻る。
17時を過ぎたが
窓口が開く気配がない。
インフォの奥にいた
お兄さんに聞いてみる
エッ、ここじゃない
20番のバスでいく。
慌てて、ターミナルで前の
タバッキまでこばしって
チケットを買う。
タバッキをでたところで
20番のバスが。。。
荷物を抱えて
猛烈ダッシュである
なんとか間に合う。
5分ほどで到着
でも、わしの乗るSNAV社の
カウンターは閉まってる。
インフォもない
どうなってんだ?
別の会社の窓口の
妙に色っぽいおねえさんに
きいてみる。
ほしたら、共同運行で
ここでチェックインできるとのこと。
無事チェックインし
ターミナルへ
帰りのバスのチケットを
どこで買えばいいのか
きいてみると
エット、タダ。
1.5ユーロと猛烈ダッシュ分の
体力を返せ( ´_ゝ`)
出港を待つ間に、
ターミナル前のカフェで
ビールで喉潤しておく。
エット、このチッチェエグラスで
2.5ユーロ(´・ω・`)竹
しかも、店のねえちゃん
チップをくれとかほざいてる( ´_ゝ`)
誰がやるか( ´_ゝ`)ヤナコッタ
6時半、乗船
今回はキャビンなしの
野宿チケットである
それでも通常価格75ユーロ
1万円( ´_ゝ`)竹
ディスカウントで45ユーロ
6000円( ´_ゝ`)竹
ラウンジのソファで
寝れるとの情報があるのだ
レセプションでフィリピーノの
おねえさんにチケットを
みせると、ちょっと
見下される。( ´_ゝ`)プ
で、そのへんで寝ろと
さされたさきは通路( ´_ゝ`)
どうも、ネットの
情報にあったような
ラウンジなんてないみたいだ。
ナイトクラブがあったので
ソファが使えるかきいたら
1時で閉めるので、
それまでしかいられないとのこと。

チャペルの前の
コモンスペースに、
椅子を4脚組み合わせて
なんとか寝床を確保
さっそく、晩ごはん。

これでもかと、
贅沢に生ハムをはさんだ
サンドイッチ。
ワインが欲しい( ´_ゝ`)
お祈りやサッカー幹線が
おわると12時を過ぎると
誰もいなくなって
【今日のまとめ】
熟睡できましたとさ。
■雨のアンコナ
今回の旅は、
昔、探しあてたイタリアの
お気に入り店再訪と
ベネチアのバーカロめぐりを
するつもりだったが、
ふと思いたって
”船でクロアチア渡ってみる”ことにした。
てなわけで、クロアチア、スプリットまでの
フェリーの出港地、雨のアンコーナに到着。
現在、11時で
フェリーは20時発なので
9時間あまりある。( ´_ゝ`)
駅のおねえさんに聞くと
街の中心までは
3kmぐらいあるそうな。
この大雨の中、歩くのは諦め
バス(1.5ユーロ)で移動
10分ほどでローマ広場に到着。
まずは観光案内所へと
警官のおっちゃんに
きいてみる。
この辺にはないとの
つれない返事。
地図なし、情報なし、
荷物持ったまま
しかも、この雨と四重苦である。
ポンチョをかぶって
自力でレストランを探す。
途中、案内書の看板があり
その看板に従って進むが
たどりつけない。(´・ω・`)
それにしてもこの雨
キツい
13時、探索をあきらめ
ローカルで賑わっていた
トラットリア”Clarice"で
イタリア最初のごはん。
プリモの”1/2 Manich Seppia e Carciofi ’Bianchi'”
(いかとアンティチョークのマカロニ)9ユーロを
食べきれないかもしれないので
メッゾでお願いしてみるが、
”残せばいい”といわれ、
却下される。(´・ω・`)
1/4リットルのハウスワイン(1,8ユーロ)を
飲みつつしばし待つ。

塩加減がこうした庶民的な
地元民向けの手加減なしの
本場のそれである。
わしにはかなり
しょっぱい。(´・ω・`)
でも隣のシニョーレは
ボニシモとかいってるよ。
セグンドは店のおやっさんの
お勧めの"Baccala Clarice"
干鱈とじゃが芋のバターソース(12ユーロ)

旨いことは旨いが
こっちも、やはり
わしにはしょっぱい過ぎ。
カフェ(1ユーロ)で
〆て、総額26ユーロ。
【今日のまとめ】
喉が乾きます。
昔、探しあてたイタリアの
お気に入り店再訪と
ベネチアのバーカロめぐりを
するつもりだったが、
ふと思いたって
”船でクロアチア渡ってみる”ことにした。
てなわけで、クロアチア、スプリットまでの
フェリーの出港地、雨のアンコーナに到着。
現在、11時で
フェリーは20時発なので
9時間あまりある。( ´_ゝ`)
駅のおねえさんに聞くと
街の中心までは
3kmぐらいあるそうな。
この大雨の中、歩くのは諦め
バス(1.5ユーロ)で移動
10分ほどでローマ広場に到着。
まずは観光案内所へと
警官のおっちゃんに
きいてみる。
この辺にはないとの
つれない返事。
地図なし、情報なし、
荷物持ったまま
しかも、この雨と四重苦である。
ポンチョをかぶって
自力でレストランを探す。
途中、案内書の看板があり
その看板に従って進むが
たどりつけない。(´・ω・`)
それにしてもこの雨
キツい
13時、探索をあきらめ
ローカルで賑わっていた
トラットリア”Clarice"で
イタリア最初のごはん。
プリモの”1/2 Manich Seppia e Carciofi ’Bianchi'”
(いかとアンティチョークのマカロニ)9ユーロを
食べきれないかもしれないので
メッゾでお願いしてみるが、
”残せばいい”といわれ、
却下される。(´・ω・`)
1/4リットルのハウスワイン(1,8ユーロ)を
飲みつつしばし待つ。

塩加減がこうした庶民的な
地元民向けの手加減なしの
本場のそれである。
わしにはかなり
しょっぱい。(´・ω・`)
でも隣のシニョーレは
ボニシモとかいってるよ。
セグンドは店のおやっさんの
お勧めの"Baccala Clarice"
干鱈とじゃが芋のバターソース(12ユーロ)

旨いことは旨いが
こっちも、やはり
わしにはしょっぱい過ぎ。
カフェ(1ユーロ)で
〆て、総額26ユーロ。
【今日のまとめ】
喉が乾きます。

