■ロンボクをぐるっと一周してみた その6 レンバルから西ロンボク編

道を迷いながらも
なんとか、島の南端と
思われる(自信なしw)
海岸へ到着

おそらくSEPIかRelongasと
思われる(自信なしw)
※記事を書きながら
ぐーぐる先生にきてみるが
なんの情報もでてこない。
グーグルマップをみても
地名が一切表示されない。( ´_ゝ`)ヘンキョウ
観光客は皆無。
ホテルらしきもの
1軒もない。
(´・ω・`)

海岸線をすすむが
すぐに舗装がなくなり
ものすごいワイルドな悪路になる。
来た道を戻り
今度は、半島の西端を目指す。
車もほとんど通らない道を
ひたすら走る。
ゲートがあり、
ここで、記帳する。
料金はとられない。
( ´_ゝ`)

ビーチ到着
たぶん、Bangko Bangkoと
呼ばれる場所だと思われるが(自信なしw)
ここにも、ホテルはない。
てか、人影もまったくなし。
(´・ω・`)
さびしい。
そんなこんなで
Sekotong Baratと
思われる場所(自信なしw)で
ビーチに面した
Halo Halo バンガローをおさえる。

高級感があったが
値段をきくと
意外にリーズナブルな
25万ルピア
小綺麗
広々、静か
バンガローは海の前
いうこと茄子( ´_ゝ`)ヨシ

ラタンの椅子で
目の前のビーチに落ちる
夕日を眺めながらのピンタン
【今日のまとめ】
いや~たまらん(´ρ`)
■ロンボクをぐるっと一周してみよう その4 レンバルから西ロンボク編
ラッサさんでもらった
大雑把な地図を片手に
西を目指す。
が、はいる道
はいる道
みな、道が次第に細くなり
舗装があらくなり、
砂利道になり
走行が困難になる。(´・ω・`)
どうも、この地図
あてにならんようだ。
今度の道も、
道が次第に細くなり
舗装があらくなり、
砂利道になり
走行が困難になる。(´・ω・`)
ローカルに道
きいてみる。
すると、どこから
わいてくるのか
近所中の住人が
集まってきて
てんやわんや(しご)の
騒ぎになる。
英語がみな
ちと怪しい。
そして、あきらかに
地図という概念とは
無縁の生活を
おくっているように
見受けられる(´・ω・`)
で、間違いなく
外人をみたことがない
ひとがほとんどのようだ。
バイクで通りかかった
若い兄ちゃんが呼びとめられ
やってくる。
ん、なになに、
俺についてこい。
どうやら、道案内を
してくれるらしい。
ついていく
すると、学校の前に
バイクをとめ
ついてこいとな(´・ω・`)ハテ
すると、先生登場
そっか、自分では
案内できないから
学校につれてきて
先生に案内させようということか。
よっしゃ。
ところが、先生の英語も
だいぶ怪しい( ´_ゝ`)プ

そうこうするうちに
わらわらと湧いてきた
チビっこたちに囲まれて
ものすごいことに
なっているヨ━(゚∀゚)━!!
すると、満をじして(なのか?)
校舎の奥から、なにごとかと
校長先生、登場

校長先生の英語
もっと怪しい( ´_ゝ`)
で、最終的な
結論としては
【今日のまとめ】
島の西側に海外沿いには
いかれないもよう( ´_ゝ`)
大雑把な地図を片手に
西を目指す。
が、はいる道
はいる道
みな、道が次第に細くなり
舗装があらくなり、
砂利道になり
走行が困難になる。(´・ω・`)
どうも、この地図
あてにならんようだ。
今度の道も、
道が次第に細くなり
舗装があらくなり、
砂利道になり
走行が困難になる。(´・ω・`)
ローカルに道
きいてみる。
すると、どこから
わいてくるのか
近所中の住人が
集まってきて
てんやわんや(しご)の
騒ぎになる。
英語がみな
ちと怪しい。
そして、あきらかに
地図という概念とは
無縁の生活を
おくっているように
見受けられる(´・ω・`)
で、間違いなく
外人をみたことがない
ひとがほとんどのようだ。
バイクで通りかかった
若い兄ちゃんが呼びとめられ
やってくる。
ん、なになに、
俺についてこい。
どうやら、道案内を
してくれるらしい。
ついていく
すると、学校の前に
バイクをとめ
ついてこいとな(´・ω・`)ハテ
すると、先生登場
そっか、自分では
案内できないから
学校につれてきて
先生に案内させようということか。
よっしゃ。
ところが、先生の英語も
だいぶ怪しい( ´_ゝ`)プ

そうこうするうちに
わらわらと湧いてきた
チビっこたちに囲まれて
ものすごいことに
なっているヨ━(゚∀゚)━!!
すると、満をじして(なのか?)
校舎の奥から、なにごとかと
校長先生、登場

校長先生の英語
もっと怪しい( ´_ゝ`)
で、最終的な
結論としては
【今日のまとめ】
島の西側に海外沿いには
いかれないもよう( ´_ゝ`)
■ロンボクをぐるっと一周してみよう その3 クタからレンバー編

翌朝6時起床
快晴。
宿のテラスで
のんびり読書
ポールセローの
ワールドエンドを再読
世界の果てで
読む世界のはじの話。
オツである。
バナナパンケーキと
コーヒーと、なぜか

カップヌードルの
朝ごはん。
CIのラウンジから
もってきたんぢゃ。。。
orz スイマセン
9時
出発。

くっきりした影をおとす
熱帯の太陽を浴びて、
高台の道を走る。
気持ちいいぞ。
島の南側には、開発は
ほんんど手つかずの
状態である。
ちいさな看板に
しめされたビーチへ
いってみる。

砂地の細い細い道を
ぬけると、そこは

真っ青な海と真っ青な空
くだける真っ白な波
広いビーチ
ここには、
ホテルどころか、
店もなんもない。
てか、ひとっこ
ひとりいない。
ビーチをひとりじめ。
なのはいいが
【今日のまとめ】
ちと、さびしい( ´_ゝ`)

■ロンボクをぐるっと一周してみよう その2 東ロンボクあらクタ編
がらがらの街道を
ひたすら走る。
走る。
走る。
島の東側に到着
2時
ロンボクを半周したので
ここらで、宿を決めよう。
予定としては、
静かなビーチに面した
小洒落たコテージで
冷たいビンタンを飲みつつ
のんびりである。
1軒目
ビーチに面したバンガロー
1泊、30ドル
(´・ω・`)竹
次へ
道路の山側、ビーチに
面してないので
パス。(´・ω・`)
次へ
道をすすむ
すすむ。
すすむ。
すすむ。
すすめども、すすめども
次の宿がない。
はてさて
3時前
朝から走りづめで
疲れもピークである。(´・ω・`)

というわけで
田んぼのまん中の
簡素なあずま屋で、
しばし休憩
と、思ったら
そのまま、爆睡( ´_ゝ`)
気がついたら4時半。
日がだいぶかたむいて
きている。( ´_ゝ`)
宿さがしを再開。
すすめども、すすめども
宿がない。
そのうち、空が段々
暗くなってくる。
雨雲だ。( ´_ゝ`)
そうこうするうちに
ポツリ、ポツリと
雨が降り出す(´・ω・`)
荷物から雨カッパを
取り出し、着用。
うーん、困ったw
道は海岸線から離れており
どう考えても宿はありそうになり。
クタまでいくしかなさそうである。
雨の中、クタまで激走。
5時半、クタ到着
雨もやんだ。
走行距離230km
予定が大幅にくるって、
早くも、ロンボクを
3/4周してしまった。
クタで、宿をきいていくが
ジメっとしてたり
値段と吊り合ってなかったり
狭かったりで、
どこも、イマイチ(´・ω・`)
結局、ビーチからは離れた
15万ルピアの
Birimisa Home Stayで妥協

晩飯は、郊外のジャワ料理屋の
ナシチャンプル15000ルピア
感想
【今日のまとめ】
マズっ。_| ̄|○
ひたすら走る。
走る。
走る。
島の東側に到着
2時
ロンボクを半周したので
ここらで、宿を決めよう。
予定としては、
静かなビーチに面した
小洒落たコテージで
冷たいビンタンを飲みつつ
のんびりである。
1軒目
ビーチに面したバンガロー
1泊、30ドル
(´・ω・`)竹
次へ
道路の山側、ビーチに
面してないので
パス。(´・ω・`)
次へ
道をすすむ
すすむ。
すすむ。
すすむ。
すすめども、すすめども
次の宿がない。
はてさて
3時前
朝から走りづめで
疲れもピークである。(´・ω・`)

というわけで
田んぼのまん中の
簡素なあずま屋で、
しばし休憩
と、思ったら
そのまま、爆睡( ´_ゝ`)
気がついたら4時半。
日がだいぶかたむいて
きている。( ´_ゝ`)
宿さがしを再開。
すすめども、すすめども
宿がない。
そのうち、空が段々
暗くなってくる。
雨雲だ。( ´_ゝ`)
そうこうするうちに
ポツリ、ポツリと
雨が降り出す(´・ω・`)
荷物から雨カッパを
取り出し、着用。
うーん、困ったw
道は海岸線から離れており
どう考えても宿はありそうになり。
クタまでいくしかなさそうである。
雨の中、クタまで激走。
5時半、クタ到着
雨もやんだ。
走行距離230km
予定が大幅にくるって、
早くも、ロンボクを
3/4周してしまった。
クタで、宿をきいていくが
ジメっとしてたり
値段と吊り合ってなかったり
狭かったりで、
どこも、イマイチ(´・ω・`)
結局、ビーチからは離れた
15万ルピアの
Birimisa Home Stayで妥協

晩飯は、郊外のジャワ料理屋の
ナシチャンプル15000ルピア
感想
【今日のまとめ】
マズっ。_| ̄|○
■ロンボクをぐるっと一周してみよう その1 スンギギから東ロンボク編

8時すぎ、宿を出発
スンギギを抜けて
美しい海岸線沿った
ワインディングロードを
北上する。
ギリ島へ渡るフェリーの
埠頭があるバングサルを
過ぎると、車も少なくなり
のどかな田舎の一本道になる。

ひとけのない
静かなビーチで
一休みしながら
順調に西へ進む。
富士山とおなじくらいの
高さのリンジャニ山の麓で
道は内陸に向かう。

熱帯雨林の生い茂る
ジャングルの中を進む。
登り坂を進んでいくと、
道がどんどん細くなり、
舗装もガタガタになっていく。(´・ω・`)
最後は、細い砂利路になる。
どうやら道を間違えたようだ。(´・ω・`)

しまいには、小学校の校庭に
はいりこんでしまう。
ここで、小学生たちの
盛大な歓待を受ける。
キラキラ輝く目をした
ガキンチョたち。
わしの一挙手一投足に
大歓声があがる。
スター気分である( ´_ゝ`)
でも、カメラを向けると
途端に、クモの子を
散らすように逃げ出す
ガキんちょたち。
( ´_ゝ`)プ
来た道を戻り、
本来のルートに戻る。
ロンボクのしと
皆、親切。
英語は怪しいが( ´_ゝ`)
親切心があふれ出ている。
お昼前、小腹がすいてきたので
どこかで食事でもと思うが、
店がない。
否
正確にいうと、店らしきものはある。
だが、それが店なのか、
普通の家なのか、区別がつかない。
どこの建物も軒先で
人々がまったりと
おくつろぎ中なのである。

ようやくみつけたワルンで、
バクソ1万ルピア
【今日のまとめ】
ほんとにど田舎( ´_ゝ`)

■ロンボクの晩ごはん。

ロンボクのお宿は、
ロンボク人の旦那さんと
日本人の奥さまが経営する
RESSA home stay
事前にAgodaで
予約して、1300円
豪華というわけではないが
メンテが行き届いていて
コージーな雰囲気。
こちらで、
バイクを借りる。
1日6万ルピア。
荷をほどき、
シャワーを浴びたら、
さっそく、バイクで出動

宿のしとに
おすすめいただいた食堂で、
チャプチャイ1万ルピア
ミーゴレンか、
ビーフンゴレンが
おすすめだったのに
なぜか、チャプチャイ(野菜炒め)を
頼んでしまった(´・ω・`)ツイツイ

おなじく、おすすめの
バクソ 1万ルピア
お店のひと、思わぬ
外国人客の到来に
慌てている。( ´_ゝ`)プ
腹がふくれたら
バイクで夜道を疾走してみる。
街灯がほとんどなくて真っ暗。
道路は、そこら中に穴ぼこが
あいていて、信号なし、標識なし
そんなわけで、
ロンボクの夜のツーリングは、
【今日のまとめ】
スリル満点の
闇鍋状態( ´_ゝ`)











