■ポロ島で晩ごはん。
ポロ島にはいっても全然宿がなく
日も傾きはじめる(´・ω・`)ドシヨ
ポロの町にはいり
ようやくホテル発見。
きいてみると1500ペソと
なかなかのお値段。
1000ペソぐらいで
値切ってみるが、おねえさん応じず。(´・ω・`)
すると、ちょっといった
右手にマリアペンションが
あるわよと教えてくれる。
探すがみつからない(´・ω・`)
何度が往復して
ただりついた先は、
どうみても普通のうち( ´_ゝ`)ワカルカ
部屋はおんぼろだが
手入れは行き届いている。
家族経営であたたかな様子
1000ペソといったが
あなた一人だから800でいいわと
かってにディカウントしてくれる。
( ´_ゝ`)ココニシマス
とっぷり日もくれたので
近所の繁盛していた焼き鳥屋さんで
SMLを持ち込んで、ぐびっ( ´_ゝ`)
焼き鳥盛り合わせ45ペソ
し・あ・わ・せ
日も傾きはじめる(´・ω・`)ドシヨ
ポロの町にはいり
ようやくホテル発見。
きいてみると1500ペソと
なかなかのお値段。
1000ペソぐらいで
値切ってみるが、おねえさん応じず。(´・ω・`)
すると、ちょっといった
右手にマリアペンションが
あるわよと教えてくれる。
探すがみつからない(´・ω・`)
何度が往復して
ただりついた先は、
どうみても普通のうち( ´_ゝ`)ワカルカ
部屋はおんぼろだが
手入れは行き届いている。
家族経営であたたかな様子
1000ペソといったが
あなた一人だから800でいいわと
かってにディカウントしてくれる。
( ´_ゝ`)ココニシマス
とっぷり日もくれたので
近所の繁盛していた焼き鳥屋さんで
SMLを持ち込んで、ぐびっ( ´_ゝ`)
焼き鳥盛り合わせ45ペソ
し・あ・わ・せ
■カモテス島でぶらぶら
12時、出航。
1時間半ほどで
コンスエロ港到着
シキホール以上に、
おしよせる客引き
港のまわりに町はなく
客引きの中から
バイクを調達しなければ
ならない。

ちょっと細かそうな
兄ちゃんで、
いまいちひっかかるが
他に選択肢もなく
500ペソを400に値切って妥結様子。
ガソリンは少しだけはいっている。
カモテスは、コンスエロのあるパシハン島と
橋でつながったポロ島の
二つの島で構成されている。
まずは、パシハンを南下し
メインのビーチを目指す。
ビーチ到着
ごちゃごちゃしてて
いまいち。
とりあえず宿探し、
1軒目
エアコンなし700ペソ
うーんなんかいまいち
他をあたるが
ビーチ全体に
やるきがない。
(´・ω・`)
ビーチを離れると
全然宿がない。
あっても
ひと気がない。
それでいて、
2000ペソとか
えらく強気な価格設定
とりあえず、ポロ島へ
わたる橋の手前で
焼き鳥45ペソ
地味にうまい。
(´ρ`)
【今日のまとめ】
はてさて( ´_ゝ`)
■ダナオでお昼ごはん
一時間ほどでダナオ到着
フェリーのふ頭の前で
おろしてもらう。
てか、わしのこと
忘れてたみたいで
少し通りすぎて
あわてて停ってる(´・ω・`)
真新しフェリーのターミナルは、
ローカルで、
ごったがえしている。
カウンターにはひとだかりが
できている。
なんのガイドも、案内もなく
仕組みがよくわからない
カウンターの不愛想なお姉さん
殺到する乗客を」さばくのに必死で
なんだか殺気立っている。
カウンターでとほうに
くれていたら
別のあねえさんが
たすけてくれる。
フェリー会社を決めて
警備のお兄さんから
会社ごとの整理兼をもうって
上の番号が表示されたら
その会社のカウンターに並んで
チケットを購入し、
乗船名簿に自分で記載する。
(´・ω・`)複雑
メインになるのは
コンスエロ行きで
ビーチはこのあたりにあるよ
と、いろいろ教えてくれる。
(´・ω・`)アリガトウオネエサン
8時半のフェリーがでたばかりで
次の便は12時とな。
3時間もある。(´・ω・`)
しまった。(´・ω・`)
セブのふ頭で
うろうろせずに、すぐに
バイタクにのっていれば
余裕でまにあった。
ま、しゃーない( ´_ゝ`)
せっかくなので、ダナオの町を
ぶらぶら。
けっこう、えぐい。
町全体がなんだかくすんでいる。
ぬかるんだ路地をはいると
どぶのにおいに満ちた半スラム。
血走った眼をした
おっちゃんがこちらを
じっとみてるよ( ´_ゝ`)
街道にもどって
海岸沿いの食堂でお昼ごはん。

カツオの塩焼き50ペソ
ごはん10ペソ。
シンプルな炭火焼き
カラマンシーを絞って
いただく。
ぐぅ(´ρ`)
なまこの酢の物20ペソ
【今日のまとめ】
さ、カモステへ
フェリーのふ頭の前で
おろしてもらう。
てか、わしのこと
忘れてたみたいで
少し通りすぎて
あわてて停ってる(´・ω・`)
真新しフェリーのターミナルは、
ローカルで、
ごったがえしている。
カウンターにはひとだかりが
できている。
なんのガイドも、案内もなく
仕組みがよくわからない
カウンターの不愛想なお姉さん
殺到する乗客を」さばくのに必死で
なんだか殺気立っている。
カウンターでとほうに
くれていたら
別のあねえさんが
たすけてくれる。
フェリー会社を決めて
警備のお兄さんから
会社ごとの整理兼をもうって
上の番号が表示されたら
その会社のカウンターに並んで
チケットを購入し、
乗船名簿に自分で記載する。
(´・ω・`)複雑
メインになるのは
コンスエロ行きで
ビーチはこのあたりにあるよ
と、いろいろ教えてくれる。
(´・ω・`)アリガトウオネエサン
8時半のフェリーがでたばかりで
次の便は12時とな。
3時間もある。(´・ω・`)
しまった。(´・ω・`)
セブのふ頭で
うろうろせずに、すぐに
バイタクにのっていれば
余裕でまにあった。
ま、しゃーない( ´_ゝ`)
せっかくなので、ダナオの町を
ぶらぶら。
けっこう、えぐい。
町全体がなんだかくすんでいる。
ぬかるんだ路地をはいると
どぶのにおいに満ちた半スラム。
血走った眼をした
おっちゃんがこちらを
じっとみてるよ( ´_ゝ`)
街道にもどって
海岸沿いの食堂でお昼ごはん。

江の島の海の家みたいである。
カツオの塩焼き50ペソ
ごはん10ペソ。
シンプルな炭火焼き
カラマンシーを絞って
いただく。
ぐぅ(´ρ`)
なまこの酢の物20ペソ
【今日のまとめ】
さ、カモステへ
■セブでうろうろ
フェリーでは熟睡。
5時に目が覚める。
6時すぎ、セブ到着。
今日は、このままセブの北ターミナルから
1時間ほどのダナオまでいき
そこからカモテス諸島へいくつもりだ。
埠頭をでてと
トライシクルやタクシーの
客引きがおしよせてくる。
バイタクの兄ちゃん
80ペソ提示。
ジプニーの十倍(´・ω・`)。
ジプニーを探すが、難航。
歩いているのが
客引きと到着したばかりの
乗客ばかり。
ジプニーは始発では
ないので、つかまえつらい。
行先をいわれても
チンプンカンプン(しご)だ
結論として、どうやら
ノースバスターミナルへ
直接いけるジプニーはないようだ。
なので、とりあえず、
きたジプニーにのりこむ。
まっ、ぐぐまっぷをみながら
なんとかなるだろう。
と、おもったが、
ジプニー、めざす北ではなく、
南方向にずんずん進んでいく。
なんとかならない。
ジプニーを降りて
しかたなくタクシーを
つかまえる。
100ペソで
無事、ノースターミナル到着
バイタクを値切れば、
50ぐらいになりそうだった。
時間とペソを無駄に
してしまった。
すなおに埠頭から、
バイタクでいけばよかった。
あとから、わかったことがが
おそらく、埠頭からはSMへいく
ジプニーがあるだろうから
それでSMへいき、そこから
ダナオまでのミニバスをのるのが
コストも時間も節約でけた。
【今日のまとめ】
あとのまつり
■シキホール到着
シキホールに到着
埠頭の端のゲートをぬけると、
客引きが押し寄せてくる。
待て、待て、待って(´・ω・`)
しかとしてずんずん歩く
一人だけ、
食い下がってきた
兄ちゃんとバイクの
レンタルの交渉
400ペソを300に
値切って妥結。
村にバイク屋があったので
だましだまし走り、村まで戻るが
バイク屋、無人で、応答なし。
うーん困った(´・ω・`)
村人にたずねたずねて
バイク修理をしてくれるとこへ
ようやくただりつく
ひとのよさそうな
おっちゃんに、修理してもらう。
パッチだらけの
ぼろぼろチューブ
前のパンクの穴が
あいちゃったみたいである。
修理代金50ペソ
【今日のまとめ】
やれやれ(´・ω・`)
埠頭の端のゲートをぬけると、
客引きが押し寄せてくる。
待て、待て、待って(´・ω・`)
しかとしてずんずん歩く
一人だけ、
食い下がってきた
兄ちゃんとバイクの
レンタルの交渉
400ペソを300に
値切って妥結。
しばらく走って
小さな村の市場の
隣の屋台食堂でごはん。
ちょうど、買い物にきていた
日本語を少し話す
おばちゃんが、注文を
手伝ってくれる。
イビザの郷土料理の
なんちゃら、50ペソ
食事をおえて
走り出すと、なんかタイヤが
ずるっとする。
あーこれは
パンク(´・ω・`)
村にバイク屋があったので
だましだまし走り、村まで戻るが
バイク屋、無人で、応答なし。
うーん困った(´・ω・`)
村人にたずねたずねて
バイク修理をしてくれるとこへ
ようやくただりつく
ひとのよさそうな
おっちゃんに、修理してもらう。
パッチだらけの
ぼろぼろチューブ
前のパンクの穴が
あいちゃったみたいである。
修理代金50ペソ
【今日のまとめ】
やれやれ(´・ω・`)
■ドマゲッティで朝ごはん。
翌朝、8時起床
荷物をまとめて宿を出る。
トライシクルをつかまえて埠頭に
向かおうとするが、トライシクルが
つかまらない。
相場では10から15ペソあたりの
ようだが、50とかぬかす。
また、なんかルートのようなものが
あるようで、埠頭にはいかない的な
断り方をされる。
なんとか、トライシクルを
つかまえ、10ペソで埠頭へ。
シキホールまでのチケットを
買ったら。
朝ごはん。
埠頭の手前の脇に
ごちゃごちゃした通りにある
こきたない店で
うまいものセンサーが反応する
ココクエワンワン
ぐぅ
【今日のまとめ】
うまいものセンサーに
くるいなし。
荷物をまとめて宿を出る。
トライシクルをつかまえて埠頭に
向かおうとするが、トライシクルが
つかまらない。
相場では10から15ペソあたりの
ようだが、50とかぬかす。
また、なんかルートのようなものが
あるようで、埠頭にはいかない的な
断り方をされる。
なんとか、トライシクルを
つかまえ、10ペソで埠頭へ。
シキホールまでのチケットを
買ったら。
朝ごはん。
埠頭の手前の脇に
ごちゃごちゃした通りにある
こきたない店で
うまいものセンサーが反応する
ココクエワンワン
なかをのぞくと作り立ての
熱々の魚のスープ。
ごはんも炊き立てで
艶々で、ゆげもうもうもう。
ぐぅ
【今日のまとめ】
うまいものセンサーに
くるいなし。
■ドマゲッティ到着
5時半にセブのサウスターミナルを
出発したバスは、ひどい渋滞にはまる。
セブの近郊だけかと
思っていたが
さにあらず
ずっと渋滞が続く
地図をみると
幹線道路が1本しかなく
う回路がない。
人口密度もそれなりに高い。
4時間ほどでフェリーの
ふ頭に到着。
夜風に吹かれながら
アゴダでドマゲッティの宿を予約。
40分ほどで対岸に到着
ドマゲッティまではもうすぐだ。
10時半
幹線沿いでバスを降り
ググマップをたよりに宿へ到着
3千円なら、おけ。
シャワーを浴びてから
遅めの晩御飯へ出動
宿のまわり
あまり店がない。
かろうじて営業していた店へ
はいる。
ヨルダン料理
まあいいかと
と、とりあえずSMLをもらう
えっ、ビールおいてない。
撤収
バンド演奏をしてる
観光客向けのレストランで妥協
なんちゃら
疲れて覚えてない
豚肉を焼いたのが
ごはんにのってる。
SMLを4本飲んで
今日のまとめ】
ごくらく、ごくらく
出発したバスは、ひどい渋滞にはまる。
セブの近郊だけかと
思っていたが
さにあらず
ずっと渋滞が続く
地図をみると
幹線道路が1本しかなく
う回路がない。
人口密度もそれなりに高い。
4時間ほどでフェリーの
ふ頭に到着。
夜風に吹かれながら
アゴダでドマゲッティの宿を予約。
40分ほどで対岸に到着
ドマゲッティまではもうすぐだ。
10時半
幹線沿いでバスを降り
ググマップをたよりに宿へ到着
3千円なら、おけ。
シャワーを浴びてから
遅めの晩御飯へ出動
宿のまわり
あまり店がない。
かろうじて営業していた店へ
はいる。
ヨルダン料理
まあいいかと
と、とりあえずSMLをもらう
えっ、ビールおいてない。
撤収
バンド演奏をしてる
観光客向けのレストランで妥協
なんちゃら
疲れて覚えてない
豚肉を焼いたのが
ごはんにのってる。
SMLを4本飲んで
今日のまとめ】
ごくらく、ごくらく























