■ぐっぱい、プノンペン
夜のSGNへのフライトまで
適当に路線バスにのって
プノンペンを探索。
ローカルな市場をぶらぶら
失くしたグラサンを
2ドルで再調達。
プノンペン、ローカル色が
強まると人の愛想が悪くなるような
気がする。
( ´_ゝ`)
リバーサイドに戻り。
最後のプノンペン、ごはん。
いろいろ迷ったが
繁盛していた焼きそば屋が
あったのではいってみる。
これが、あんまうまくない。
(´・ω・`)
やっちまった。
最後のごはんなのに
(´・ω・`)
支払いすると
これが、驚きの85000リラ
300円
(´・ω・`)
荷物を預けておいた
初日にとまったホステルへ戻り。
2ドルで荷物預けとシャワーを
てなわけで、
つかわせてもらえる。
出発まで、共有スペースで
可愛い女子大生のまやちゃんと
おしゃべりして、まったりすごす。
空港までは、まやちゃんと
一緒にいくことにする。
宿をでたとこで、雨がふるだす
(´・ω・`)
通りまででたとこで
前を3番のバスが。。。
(((;゚д゚))))
これを逃すと
いきの悪夢の再来か
(((;゚д゚))))
まやちゃんと二人、
全力で走る。
すべりこみセーフ
まやちゃんのおかげである。
しとりなら、絶対、
間に合わなくて
次のバスがこなくて
雨にうたれてたはずである。(´・ω・`)
空港で友達と合流する
まやちゃんとわかれ
残ったリエルで
カンボジアビール
SGNまでは、ちぃっちゃい
プロペラ機。
カンバジア旅
【今日のまとめ】
無事(でもないかw)
しゅうりょう( ´_ゝ`)
■プノンペン帰還( ´_ゝ`)
行きのローカルバスに懲りて
プノンペンまで
ドアの後ろの一人掛けの
プノンペンへの帰りは
ネットで評判の良い
Giant ibisバスを予約
3時間で、13ドル
13時発。
宿にピックアップして
もらえる。
12時半、
パッキングをおえて
バスを待つ。
待つ、
待つ
待つ
こない(´・ω・`)
宿のマダムが
オフィスに電話してくれた
みたいで、
どうもピックアップは
こないらしい(´・ω・`)
オフィスが、昨日は
バスを降ろされたとこの
目の前にあるそうなので
そこにいったほうが
早いとな
(´・ω・`)
13時10分
ケップを出発。
乗客をピックアップを
しながら、カンポートへ
ここで、また
バスの接続待ちである。
(´・ω・`)
30分ほどでようやく
満席になり出発
座席を予約していたが
なぜか移動させられる
(´・ω・`)
隣は、ガタイのいい
アジア人に100%興味が
なさそうな英国女。
ずっと、電話をしづける
英国女
(´・ω・`)
予定の3時間を経過したが
まだ、半分しかきていない。
プノンペンの手前30キロあたりから
渋滞にはまる。
(´・ω・`)
渋滞にはまりながら
運ちゃん、ギアがはいらなくて
悪戦苦闘してる。
(´・ω・`)
最後は、バスの
交換を要請しているよ。
空港のあたりで
交換のバスを待つ
(´・ω・`)
結局、プノンペンの
到着は7時前
(´・ω・`)
しかも、町の中心ではなく
ちょっと離れたところで
降ろされる。
(´・ω・`)
町の中心は規制されてて
はいれないとな。
(´・ω・`)
そんなこんなで
リバーサイドの
グランドウォータホテルへ
たどりつき。
3日ぶりのビールと
まともなごはんに
ようやく、ありつけたよ。
【今日のまとめ】
おまっとさんでした(C)故ろばくん
■ケップでお昼ごはん。
今日の宿を海から
撮ってみる( ´_ゝ`)
どうやら、
ケップはカニで有名なようだ。
ジョギングで、クラブマーケットへ
いってみる。
お腹をこわして、食欲がいまいちな
他は、体調に特に問題がない。
到着
活気ある市場
目の前の海でとれた
深圳なカニを、
買って、調理(ゆでるだけ)を
頼む方式のようだ。
カ、かに食べたい(´・ω・`)
だがしかし、今日は午後は
プノンペンへ移動がある。
■ケップ到着
10時発のケップまでのミニバス
宿でのピックアップが
カンボジアとしては
奇跡的な9時半の
オンタイム(時間通り)
(((;゚д゚))))
と、思ったら
それから町中をぐるぐる
まわって
乗客をピックアップしていく。
10時をすぎて
昨日、到着したパスの
オフィスでおろされる
ここで、バスを乗り換えるの
(´・ω・`)
10時半すぎても
バスはこない。
10時45分
どうやら各方面からの
バスの到着をまって
乗客をふりわけて
順次、出発していくようだ。
ようやくバスが到着
乗り込むが
そこからさらに30分
どうやら、どっかから
くる乗り継ぎの客を
まっているようだ。
フランス人の
女子たちが
ぶちきれている
(´・ω・`)
たかだか、30分の
行程にいったい
どんだけ待たせんだ!
(((;゚д゚))))ゴラァ
である。
12時、ようやく
ケップにむけて
出発。
30分もかからず
ケップ到着
(´・ω・`)
移動をおえたので、
水分補給
ココ、3000リエル。
一日半ぶりの
ごはん。
うまぁ(´ρ`)
宿は、体調を考え
アゴダで40ドルの
Saravoan Kep
ビーチは道をはさんだ
目の前。
部屋の前にプール
気のいいオランダ人の
オーナーの心配りが
行き届いていて
居心地がよい。
あたりである。
プールサイドのデッキで
読書をしながら
体調回復につとめる。
【今日のまとめ】
ごくらく、ごくらく。( ´_ゝ`)
■カンポートでぐったり
夕方、起きて
宿で、翌日のケップ行きの
バスを3ドルで手配してから
町にでるが、体調すぐれず。
お腹がごろごろしてきたので
大お慌てで、宿にもどる。
(´・ω・`)
暴飲暴食で
よくお腹をこわすので
対処方法はわかっている。
とにかく、絶食して、
常温の水分補給をたっぷり
そして、安静である。
結局、この日は、
11時すぎになんもない町を
ぶらぶらして
就寝
翌朝、6時起床
体調、戻らず
朝飯もぬきである。
食の旅なのに、
絶食、1日半( ´_ゝ`)アイタタ
【今日のまとめ】
なにしにきたのか
さっぱりわからん( ´_ゝ`)
■ロン島脱出
翌朝、6時起床
ロン島でのんびり
何泊がするつもりだったが
宿、飯ともに水準以下のため
脱出することにする。
が、朝、目覚めたときから
おなかの具合が悪い。
このため、移動にそなえて
朝ごはんをぬく。
シアヌークビルまで
9時発の5ドルの
スローフェリーで
いくつもりだったが、
お腹の調子が悪く
心配なので、12ドルの
スピードボートを選択
ついでに、カンポートまでの
バスチケットも手配
全部で18ドル。
3時前、カンポート到着
どうにも、体調がすぐれない。
宿さがしをするうちに
本格的に調子が悪くなる。
こぎれいな
Borey Vattanac Guest Houseを
8ドルでおさえて
ベッドに倒れこむと
【今日のまとめ】
そのまま安静( ´_ゝ`)
■ロン島で宿さがし(難航)
基本、わしはリゾート地では
宿は現地調達である。
値段とロケーション、設備の
バランスをみて決める。
というわけで、ロン島の
ビーチ沿いを探索。
どうにもきまらない。
ビーチ沿いは
のきなみ50ドル超え
ファランのマネージメントの
バンガローが多く
どこも強気の価格設定である。
(´・ω・`)竹
30ドル以下は
奥まっていて
ビーチがみえない。
かつ、ぼろい。
3km近く歩いて
ビーチのはじまで到達。
(´・ω・`)決まらない
20ドルの眺望なしの
バンガローか、
8ドルの冷房つきの
ドミにするか迷う。
どちらも、宿の兄ちゃんたちが
不親切で、スルー。
こうなったら、アゴダで
いいとこに泊まるかと
検索するが、どこも
支払いが現地になってる
(´・ω・`)
40ドルぐらいのとこに
泊まってもいいが
手持ちのドルキャッシュが
ショートしてしまうので
よろしくない。
(´・ω・`)ウーン
そうこうするうちに
桟橋のあたりに
もどってきてしまう。
(´・ω・`)
眺望をあきらめ
裏手にある10ドルの
部屋をアゴダで
おさえる。
1階のじめっとした部屋
(´・ω・`)ナンダカナー
あとからやってきた
ドイツ人の女の子たちが
つれのいる1階の部屋を
リクエストしているのを
ききつけ、部屋を交換。
2階の部屋へ
ぼろいが許容範囲
なっているし、おけ
【今日のまとめ】
壁がうえのほうになくて
隣の部屋の音や光が
つつぬけです。(´・ω・`)





















