画竜点睛 -22ページ目

画竜点睛

資格マニアにオレはなる!
国家・公的資格30種を目指す。

当ブログでは
【国家資格】
 法的根拠のある①業務独占資格②名称独占資格③免許状 等
【公的資格】
 国家資格の受験資格や免除を得ることができるもの
と定義しています

10月21日に実施の応用情報処理技術者試験の受験票が届きました。

今回の受験会場は後藤学園というところ、池袋のジュンク堂の近くみたいです。

池袋というとどうしてもFP3級のときの失敗が思い返されますがこれなら下見に行かなくても道に迷わずに済みそうです(;^_^A

試験まであと10日くらいですが、なんとかなりそうなので最近勉強してません(^▽^;)

無事に3枚目の枝野サインをいただきたいところです。
せっかく新内閣でも経済産業大臣残留になったことだし。
まあ、受かっても合格証書届くまでに野田内閣がつぶれたら無理ですが・・・。

IP、FE、APの枝野コンプなるか、乞うご期待!!


ちなみに最近、基本情報技術者試験の受験票の情報を求めてのアクセスが多いみたいですが今年の春期の情報しかないのであしからず。



知的財産管理技能検定3級の学科試験と実技試験に申込みました。

合計11000円もとられて大変です(´・ω・`)
落ちたらシャレにならん。

落ちないためには勉強しなくてはなりません。

しかし、今は応用情報技術者試験も控えていてそれどころではありません。

したがって、まだ参考書も買ってない・・・。

そんなんでいいのか自分。


けれども、これに受かればやっと新たな種類の資格ゲットになりそうです。
なんだかんだいっても、種類で数えると、
情報処理技術者(ITパスポート・基本情報技術者)
FP(3級)
数学検定(1級)
日商簿記(1級・2級・3級)
全経簿記(上級)
の5種類しかない( ̄□ ̄;)!!

しかも、応用情報技術者にうかっても種類は増えないという・・・・。
そこで、ぜひとも知的財産に受かって6種類目をゲットしますよ( ̄▽+ ̄*)


国家・公的資格30種類の夢まではまだまだ遠い。
それでも、頑張ります。




試験まで3週間半くらいにまでせまってきた応用情報技術者試験

勉強はぼちぼち進めています(;^_^A

午前対策としては過去問をとにかくやりまくる。
これだけで十分合格できると思います。
4択問題80問もあって、6割で合格なんですからやさしいもんです。

一方、午後試験は記述式
ITパスポートも基本情報技術者も全てマークだったことを考えると、情報処理技術者試験でははじめて。
どうなることかと若干不安ですね。
(もっとも、簿記とか数学検定なんかは全部記述式で、別に普通でしたけど・・・。)
ただボールペン使用じゃないところはすばらしい( ̄▽+ ̄*)

さらに、試験内容は12問から6問選択という形式。
しかも、その12問の分野は毎回ほぼ同じ。
ということは午後の勉強は全分野の半分をやればOK
さて、どの分野を勉強していこうかなというのが今日のテーマです。

まず各分野の内容を列挙すると、
問1 経営戦略・情報戦略
問2 アルゴリズム
問3 経営戦略・情報戦略
問4 システムアーキテクチャ
問5 ネットワーク
問6 データベース
問7 組込みシステム開発
問8 情報システム開発
問9 情報セキュリティ
問10 プロジェクトマネジメント
問11 ITサービスマネジメント
問12 システム監査

選択にあたっては問1、2から1問、問3~12から5問という縛りはあります。

そこで、模擬問題や過去問をざっと見た結果、僕が選ぶであろう問題は、

問2 問3 問4 問7 (問5、8、9、10、11、12から簡単そうなやつ2問)

 ほとんど絞りきれてない( ̄□ ̄;)!!

問1か問2ですが、問1にもし財務諸表分析みたいな問題がでたら問1選びたくなりますが、基本的にはアルゴリズムの問題は好きなので問2にしときます。
その場で考えればできますしね。

問3や問4は比較的難易度が安定していてしかも簡単め。
問3はほとんどその場で考えればできることが多い。

問7はほとんどその場で考えればできる。

ということで問2、問3、問4、問7を選びました。

あとの2問ですが、難易度にバラツキがあるので残りの問題から難易度を考えて選ぶことにしました。
問8が結構好きかもしれないです。
問5、問9は難易度差が激しいので場合によって選びたいです。
問10、問11、問12は論述系問題が簡単かどうかにすべてがかかってます。

そして問6のデータベースは選びません。
多分、無理です(´・ω・`)
SQLの穴埋めならまだしも、SQLまるまる書けといわれたらもうお手上げですからね。
基本的に捨てることにしました。

結論としては、
①その場で考えれば解けそうな問題(=予備知識がいらない問題)を極力選ぶ。
②その場で簡単そうな問題を選ぶ。
ということです。
つまり、大したことは考えていませんm(_ _ )m

要は、勉強あまりせずに受かりたい。それだけなのです・・・。

結局実際は→受験報告