最近プレイしたアメニティーズライフのキャラをちょっとお借りして、書いてみました。
まだまだ読みづらい感じは否めないので気になる点がありましたらバンバンご指摘お願いします。
怜二が最近使ってくれなくて寂しい・・・
サーモ「健康で元気なのはいいことだけど使ってもらわなきゃ寂しいですの・・・」
気付いたらそんな言葉が口から出ていた。
ディーナ「サーモ居るー?」
サーモ「何ですの?掃除なら手伝いませんわよ」
ディーナ「そうじゃなくて、怜二くんが体調悪いみたいだから熱を測って欲しいの」
サーモ「そういうことならわたくしにおまかせなさい」
ディーナ「サーモ、ちょっと速いってば」
久しぶりに使ってもらえる嬉しさか一目散に怜二の部屋へと駆ける
怜二「うわ、びっくりした。ノックもなしに入ってくるなよ。びっくりするだろう。」
サーモ「怜二、今回は特別に測るのは脇でも良いからわたくしをお使いなさい」
怜二「直腸検温法を試そうとしないなんて珍しいな」
サーモ「そんなことはいいから早くお使いなさい!」
・・・・・・・・・
ピピピピッ
怜二「36度9分。微熱だったな、はは」
そんな苦笑いする怜二に使ってもらえず寂しかったこともあり、少し動揺してしまう。
サーモ「微熱とはいえ、熱は熱。今日はゆっくりしてなさい。」
怜二「なんで顔逸らしてんだよー、よく見たら顔赤いしどうした?サーモも熱か?」
サーモ「体温計が熱なんか出すなんてそんな馬鹿な話あるわけないですわ!馬鹿なこと言ってると肛門にわたくしの足をぶち込みますわよ!」
最後まで怜二の顔は見れなかったけど何故か心は嬉しい気持ちで満たされていた。
ここまで読んでいただきありがとうございます。
まだまだ読みづらい感じは否めないので気になる点がありましたらバンバンご指摘お願いします。
怜二が最近使ってくれなくて寂しい・・・
サーモ「健康で元気なのはいいことだけど使ってもらわなきゃ寂しいですの・・・」
気付いたらそんな言葉が口から出ていた。
ディーナ「サーモ居るー?」
サーモ「何ですの?掃除なら手伝いませんわよ」
ディーナ「そうじゃなくて、怜二くんが体調悪いみたいだから熱を測って欲しいの」
サーモ「そういうことならわたくしにおまかせなさい」
ディーナ「サーモ、ちょっと速いってば」
久しぶりに使ってもらえる嬉しさか一目散に怜二の部屋へと駆ける
怜二「うわ、びっくりした。ノックもなしに入ってくるなよ。びっくりするだろう。」
サーモ「怜二、今回は特別に測るのは脇でも良いからわたくしをお使いなさい」
怜二「直腸検温法を試そうとしないなんて珍しいな」
サーモ「そんなことはいいから早くお使いなさい!」
・・・・・・・・・
ピピピピッ
怜二「36度9分。微熱だったな、はは」
そんな苦笑いする怜二に使ってもらえず寂しかったこともあり、少し動揺してしまう。
サーモ「微熱とはいえ、熱は熱。今日はゆっくりしてなさい。」
怜二「なんで顔逸らしてんだよー、よく見たら顔赤いしどうした?サーモも熱か?」
サーモ「体温計が熱なんか出すなんてそんな馬鹿な話あるわけないですわ!馬鹿なこと言ってると肛門にわたくしの足をぶち込みますわよ!」
最後まで怜二の顔は見れなかったけど何故か心は嬉しい気持ちで満たされていた。
ここまで読んでいただきありがとうございます。