ゆきとも日記 17 -24ページ目

9年目

平成21年2月4日の14時頃に
ラグビーの試合中の怪我が原因で下肢障害者となって
9年目突入。

いやー

たかが9年

されど9年

いろいろありましたが

なってしまった物は変わりません。

帯状疱疹&はやり目

1月7日に、岐阜から神奈川に帰ってきた。
1月9日に、朝早く起きて実家の近所の病院で書いてもらった紹介状を持って、大学病院に行った訳です。

初めに皮膚科に行って、あー、帯状疱疹ですね。今飲んでる薬をしっかり飲んで、来週また来て下さい。紹介状にも書いてありますが、目が赤いので、この後、眼科にも受診して下さい。と言われ眼科に行った。

眼科に行くと、直ぐに処置室に連れて行かれて待機した。
イケメン風な?
少しチャラめな先生が来て、その場で診察が始まって、検査をしましょう。とのことで検査をしたんです。
まず麻酔の目薬をしまーす。と言って点眼して
10秒も経たない内に検査開始。
点眼して直ぐすぎて麻酔の意味なくね?と思ったものの、先生は下まぶたを綿棒でガッツリとエグルエグル…。 
結構痛くて、いっ…痛い…と言ったら
先生は、痛いですよねー。と言い、検査終了。
麻酔を点眼して10秒は痛いやろ…。
何のための麻酔なのか…。

10分ぐらいで現状結果がでるので、もう少し待ってて下さい。と言ったものの
3分ぐらいで帰って来て
予想以上に早く結果が出ました!
はやり目でした。と言う。

んー。

先生が、はやり目と言うならはやり目なんでしょう。

帯状疱疹からのはやり目なのか
はやり目からの帯状疱疹なのか

踏んだり蹴ったりな感じ。

顔を針で連続で刺されているような感じは、帯状疱疹
赤いビームがでそうな程の目の状態が、はやり目

と言うわけで
はやり目は、感染性が強いため、1週間の自宅監禁となりました。

1月11日現在
身体の状態は楽にはなってきたけど、回復のペースが遅すぎて焦れったい…。

帯状疱疹

新年あけまして
おめでとうございます。

さて

新年を迎えて4日が過ぎますが、まさかの…
顔の左上に帯状疱疹ができまして…。

年末に頭痛がして
頭痛の後、痒みが来て
眉毛と目の間に出来物ができて
顔の左側の感覚がマヒして
現状はそれに追加して、眼球が赤くて痛くて痒い…。

今日、皮膚科と眼科に通院しました。

眼球にはウィルスは来てない。とのことですが…。

そして…更に…
平塚のアパートに保険証を忘れる…。

お年玉を病院に渡すような感じで、お金が動く動く…。

帯状疱疹の原因はストレスなどが考えられるそうですが、そうなんやろか。

確かに最近は、悲しい悔しいの感情しかなくて、嬉しい楽しいの感情が無い。

年始からこんな感じじゃー、今年も大した年にならないだろうな…きっと…。
と思うばかりです…。