サッカーW杯 予選リーグ第1戦
vs コロンビア
いやー。
4年に1度のガチでガッチガチな闘い。
緊張感があってワクワクする。
素晴らしい!
初戦に勝つことができて良かった。
一人退場して、11対10になってからどうなるのかと思ったけど。
ベテランが多いチームの利点でしょうか、後半は終始ペースを掴んでた。
ハメスさんのコンディションが悪いと思ったけど、本田さんのコンディションもいまいち悪い気がした。
予選リーグはあと2戦
1勝1分けでしょ。
2分けでは厳しい気がする。
頑張れー。
祝 書籍化!
修士論文を執筆するための資料として、2009年1月~2017年3月までの8年間のゆきとも日記を書籍化しました。
ワーイワーイ
11冊で、約3万円でした。
いつかブログを形として残したいと思っていましたが、このタイミングで書籍化することになるとは。
作成は、アメブロの製本会社からPDFが送られてくるので、そのPDFを見ながら編集をすると簡単に完成。
受傷当初から入院中の部分を振り替えると、凄く頑張ってて、頑張り過ぎてて無理をしているように感じました。
まー、無理をしないと現状を保てなかったんだろうな。
職場復帰から退職の部分は、障害者としての直面や社会の風当たりを痛感して、書籍の中で暗黒期でした。
んー。よく自殺しなかったと思う。
学部編入学の部分では、ヒー子との出会いや、福祉に興味を抱いたり、3年間で20ヶ国程の海外旅行等を通して、暗黒期の状態から徐々に障害を向き合って行きました。
学部を卒業して社会復帰の部分では、障害を持つ人達と働く中で、福祉の現状を学びました。それと、ターニングポイントだと思うのが障害年金の受給だと思いました。生活の安定が、障害の受容の要因の1つだと思います。生活が保障されたので、大学院に進学する考えが芽生えたと思います。
大学院在籍の部分は、書籍化を検討中です。
ブログをUPする頻度が落ちたので、書籍化するほどの量がないかもしれません。
そんなこんなで、身体障害者になって9年が経過。
いろいろあったなー。
雨上がりのように
今日の10時から東京の病院に通院だったので、昨夜は神奈川の隅にある自宅まで帰ってこず、代々木のホテルで1泊した。
たまにホテルに泊まりたくなるんだよなー。
さて、久しぶりの通院。
んー。足の痛くなる箇所もほぼほぼ決まってる。だけど、どうすることもできない。手術はできるらしいけど、先生はやりたくないみたいで、経過観察。
膝窩動脈のバイパス手術後から薬を飲み続けていますが、血管の消耗や寿命が気になる所です。
んー。今後も通院を続けなければならないのか。と思うと複雑な心境になります。
帰りに映画を観てきた。
今回観た映画は「恋は雨上がりのように」
半年前ぐらい前に深夜にアニメが放送されていて、何故かTVを見てるとタイミング良く放送してた。
実写化も素晴らしい内容だった。
2人の主人公のどちらにも共感するので、共感が止まらない。笑
オッサンとケガ。ドンピシャです。
映画って本当に素晴らしいですね。
