④の続き!!
福岡の滞在先のホテルで
一番近くでクール便してるところ聞いたら
ホテルでクール便の取り扱いをしてるって
いうもんだからラッキー(╹◡╹)
で、品名に「サンプル」って書いたんよね
もう海外じゃない大丈夫かと思って
それがいけなかった…
そしたらカウンターの方が
サンプルってなんですか?って
犬の精血です。と言ったら
責任取れないし、他のお客様の荷物に影響が出たらいけないので直接ヤマトに行って下さい。
とのこと…(/ _ ; )
簡潔に書いたけど結構揉めた←
さすが日本、厳しいなぁと感じた…
結局直接ヤマトに持って行って
クール便で品名には犬のおやつって
書きました…
箱に詰めるのは
①精血
なんとかなんとかって包む規則があって
それに従って包みます(╹◡╹)
精血を綿で包む
(綿ってどこで売ってるのかよくわからなかったから化粧用のコットンをテープでグルグル巻きにした)
ジッパー付きの袋に入れる
プチプチ(衝撃吸収材)で包む
タッパーに入れる
これがなんとかなんとかってやつです(╹◡╹)
このタッパーの周りを
保冷剤で囲んで箱に入れます
②病院で発行してもらった書類
(飼い主と犬の個人情報と狂犬病注射ちゃんとしましたって証明)
(ブログに書いてなかったけど発行してました(笑)これ発行手数料三万ウォンでした。注射より高。)
それと、
③検査申込書の書類(英語)
(飼い主と犬の個人情報とか検査お願いします〜ってやつです)
④検査費用振込証明書
(1万3千円?だったかな?)
でも色々あって入れられなくて←振込証明書を写真で撮ってメールで
送りました(╹◡╹)
②③④を濡れないように
ジッパー付きの袋に入れます!
これらを箱に入れて
隙間にプチプチ(衝撃吸収材)を入れて
品名には犬のおやつ
って書いてくださいね(╹◡╹)念のため!!
そして無事に神奈川県の研究所へ…
検査結果は書類に記載した
住所に送ってくれます。
その前に結果は問題なく数値に達してたので
合格通知を送りましたとメールが来ました♡
ちなみに公式ホームページの
日本語が難しくて理解できず←
不安すぎて一から百、いや千まで
研究所の方にメールで聞いたけど
こんなポンコツにもめちゃくちゃ分かりやすく
一から千二百まで丁寧に対応して頂きました。
ありがとうございます(/ _ ; )
てことで、ここでとりあえず
第一ステップ終了!!
病院の方、研究所の方、
そして彼!!!!彼、彼、彼!!!(笑)
みなさまありがとう
ここから(採血した日から)
180日間、出国待機です!!!
またねー💛


