ケタ違いの…寮の近くにあるg.u.に久しぶりに行った。 店を入ってすぐのところに、カラージーンズが置いてあった。 そこには、こう書かれていた。 ケタ違いを、はく 990円 確かに、ケタが違う。が、もしかして本当にそういう意味?
ゆとり就職活動今は、数年前が嘘のように、就職難の時代である。 今と比べると、自分達の頃はゆとり就職世代と呼ぶに相応しい。 今は、まずエントリーの段階で数多く不採用を食らうようだ。 一方、我々の頃は、エントリーシート(ES)を見て 「何、この長ったらしいES。この企業は不採用」であった。
言葉のクレーマー俺はよく、人を怒らせることを言う。 怒りを売っているつもりははないが、 買ってくれるのである。 買ってくれたはいいが、怒りという商品にはいつもケチが付く。 俺から見たら、ハードクレーマーもいいところである。
白への憧れ化粧品などの謳い文句に 「美白」という言葉がよく使われる。 シミ、ソバカスの無い白い肌という目標が古今で不変ならば そろそろ「美白」よりもインパクトのある宣伝文句が欲しい。 例えば「驚きの白さ」などは、どうか。