そろそろ飽きたとか
思っても言わないこと
笑
三発目はこれだ!(´3`)
【この携帯は‥編】
街を歩いてると、
あれ、携帯じャないかな?
近付くとやっぱり携帯で
拾ったのはいいけど、
中を見る勇気はないしなァ
プルルルップルルルッ
電話かかってきちャった;;
出ちャえヽ(´ー`)ノ
「はい。」
『もしもし!その携帯の持ち主なんですけど!!!』
「あっ!良かった。今落ちてたので拾ったんですけど、どうしようか迷っててw」
『今から取りに行くので、そこにいてもらってもいいですか?』
「いえ、暇なので届けますよ(^o^)/どこに持って行ったらいいですか?」
『えっ!そんな迷惑かけられないですよ!!!』
「気にしないでくださいっ♪」
『‥じャあお言葉に甘えて、Aスタジオに持って来てもらえますか?』
「近いのですぐ行きますね!」
『ありがとうございます!』
そんなこんなでスタジオに
到着して、さっきの電話番号に
かけてみるヾ(´`)ノ
「着きましたよーっ!」
『降りるので待っててください』
降りてきたのはなんと
明希さまー(゚∀゚)ーっ!!!!
明『本当にありがとうございます!!!お礼させてください!』
「い、いえ。たいしたことしてないですし;;」
明『それだと俺が納得できないんで!!!』
明希さんはやっぱり
礼儀正しいなァ(*//ω`*)
と思ってたら、
明『赤外線でアド教えてくれませんか?』
「はい(照れしこ)」
明『これでいつでも連絡取れる★暇なときにお食事行きませんか?』
「い、いいんですか?!」
明『大戸屋でもいいですか?笑』
「はいっ(*′艸`*)」
寒しこだね(トレンディー)
本当にあはーん。だよねw
もう、ごめんね?←