書き初めと母と名前の話 1 | ~ココロとカラダをリラックス~ 旅するように暮らす、PBMトレーナー日記

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プレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®(PBM)を
首都圏・四国を中心にお伝えしています。

飲まなきゃ書けない深掘りシリーズ、

はじまりはじまり~

 

 

 

小学生の冬休みの宿題といえば、書き初め。

 

絵を描くのが好きな息子氏は

字の練習としては全くやる気が出ませんが

文字をデザイン、筆使いを体の動かし方として

捉えるとこだわりと集中ができることが判明。

(短時間だけど・・・)

 

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わたしの書き初めの思い出は

小1のペン習字「お正月」で

横浜市作品展に出品。

 

毛筆では毎秋

区の巡回作品展に入選していました。

 

 

 

自分から習いたいと言って

書道のお教室に通い始めたからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

理由は、

実母タカコさんの指導が

心の底からイヤだったから。

 

 

 

介入してほしくないから、

文句言わせない結果を出したかったから。

 

 

 

 

だから、けっこう真剣にやっていました。

 

決して、

お習字が楽しかったからでも

上手くなりたかったからでもありませんでした。

 

 

 

 

 

これだけなのに

暗いねー 重いねーニヤニヤ すみません

 

 

 

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