夢冒険
http://photo.ameba.jp/user/uwootaaman/07171ha88o8115a000a271/0724oa5041t8490bo61tmA/
下段の右から二番目のグラビア。
どれだけ探してもないや。
この画像も、海外サイトまで赴いてやっと見つけた代物。
しかし、この、のりピーのグラビアは、極上だ。
モナリザ級の歴史的遺産だ。
松元くん
とっても素敵です。
全ての原画を保存しちゃいました ^ ^ 。
才能が羨ましいです。
┌─ http://blog.livedoor.jp/sinnosuke8/archives/cat_50001642.html?p=4
◆ 伸乃介の愉快な動物たち : 原画 - livedoor Blog(ブログ)
もう少し
立って鏡に向かい僕は右手を振る。
すると、鏡に映ってるその人は左手を振る。
寝ながらやっても、そうなる。
いや、そうとも取れるが・・・・・・・、
左手を下にして横になった場合、その左手を下手と名づけることも出来るだろう。
その時、振っている右手は上手となり、頭は左にあり、足は右にあることになる。
それでは、その時、鏡に映ってる人はどうなるだろう?
(上にある)下手を振っているのである。
上下逆転しているのである。
これを踏まえて再考すると、立って鏡に向かい右手を振る場合でも、
鏡に映ってるその人は、上下(頭と足)が逆転した右手を振っている人とも取れるのである。
さらに考えると、鏡に映ってなくたって、左手を振っている人は、
上下(頭と足)が逆転した右手を振っている人となるのである。
これは、逆立ちをして右手を振っている人の上下を逆にして考えると分かりやすいかもしれない。
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顔(上)を振っている人は、どうなる?
ハーイ
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これ↑は、右手を上げている人の写真です。
顔が写ってる場合、右手は写真の左に写り、左手は写真の右に写る。
また、
顔が写ったまま、逆立ちすると、
右手は写真の右に写り、左手は写真の左に写るようになる・・・・・が、
上にあるはずの頭が下になり、下にあるはずの足が上になる。
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AAだと行間の空白が長すぎるから、画像を追加。
※ 第三者が鏡像を見ることもあるから・・・・・・逆立ちした鏡像も一応。
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【追記】
いや、まだまだ考察が必要だったかな。
「Fくん」と「川面に映るFくん」を、第三者が見る場合とかも考えねば。
でも、これも、写真を撮る時の対面同様、想定しているものとは違うものだよね。
やっぱ
早合点だったかも!?
誰かさんが「Fくん」と普通に対面した時に、その誰かさんの脳に作られる「Fくん」の像。(「Fくん」の写真)
「Fくん」が鏡と対面した時に、「Fくん」の脳に作られる「Fくん」の像。(鏡像くん)
この2つの像は、回転作業を加えない限り上下対称にはならない。
この2つを比べている限りは、やはり、上下対称にはならないのだ。
それが何故なのかを答えねばならなかったのだ。
答えとしては、普通の対面というものが普遍ではなく、飽く迄、特殊なものであるから、となるだろう。
「Fくん」が倒立をしていれば、「鏡像くん」とは上下対称となるわけです。
「鏡像くん」のほうこそ基本であり普遍なのだ。
上は上、下は下、右は右、左は左、なのである。
一方、写真のほうは、右に左手が来たり、下に顔が来たりするのである。















