更新が遅れてしまいましたが、幹部それぞれの感想・反省を掲載いたします。
アンケートも5割程の集まりなので、引き続きご協力をお願いします。
なお、次週に委員長の感想・反省とアンケートに対する返答というかたちで、第3回分のブログ更新は終了となる予定です。
副委員長 新井
まず、OB演奏会の趣旨が伝わりづらい点、改善したいです。
『OBと現役の交流』を掲げるわりに、演奏以外でそういう機会を設けることがあまりできていなかったように思ので、現役生とのコミュニケーションをもっと取れるように橋渡しをしたかった。
前回よりも簡単なものが多かったこともあり曲の質的には良かったと思います。
その一方、プログラム全体を見るとマーチが多くなってしまったのが残念でした。
また実際に演奏してみて曲数が思った以上に少なく、演奏会全体のボリュームは今回の1.5倍は欲しいと感じました。
本番が3月であれば現役生の定演演奏予定曲などができるので、次回の開催時期によってはPOPSなどをもっと取り入れられるかと思います。
次回はバラエティに富んだ曲の配置を考え、演奏会として十分な曲目を用意したいです。
連絡が遅かった点はただただ反省。
現役との練習日程調整なども難航したが、もっと早い段階で参加者に進行状況を随時お知らせするべきだったように思います。
今回のアンケートを読みHP・ブログの有用性を認識。次回以降は内容も考えて更新頻度をあげていきたいです。
参加者集めは前回からの課題。麗和会やHPなどを通してもっと働きかけたいところですが、現実問題、メールなどを送っても(届いても)返信頂けないOBも多く、こちらとしては「お手上げ」という現状があるのも事実。
地道に人伝で増やしていくしかないのかなと思います。
参加者が増えないことには全てがうまく回らない(参加費・演奏面など)ので次回以降の担当者には頑張って頂きたいと思います。
前回の演奏会が3人で運営されていた点改善し、今回実行委員を増やし組織化したはずが結局はほぼ全て4人によって賄われていた。
個人の(主に星野君:企画部長の)負担が重く、結果的に仕事の達成度にも悪影響が。
演奏会の宣伝などももっとすべきだし、当日の受付などの手伝いも必要だと感じました。
とにかく人で不足であったので、次回以降は参加者集めと同時に実行委員会の構成を再検討したいところです。
練習に参加してくれた現役生の皆さん、参加してくださったOB諸兄には大変お世話になりました。
次回以降もご協力頂ければ幸いです。回を重ねよりよい演奏会にしていきましょう。
この度は本当にありがとうございました。
企画部長 星野
感想:事務的にも、演奏的にもドタバタしてしまいました。ひとまず、これらの反省を次回に生かすことを考えたいです。
とはいえ、貴重な現役生との交流の機会でしたし、何より大会議室での合奏が懐かしかった(笑)
こうして母校の部活と関われる機会を絶つことなく、第4回、第5回と続けていけるよう尽力します。
反省:まずは、色々な方にご迷惑をおかけしたことをお詫びしたいです。自分のミスがなければ、もっと円滑に進められた場面も多々あったと思います。特に今回は延期に伴うゴタゴタもあった分、余計に響いてしまったかもしれません。
さて、演奏面ですが、パート単位の練習などもしたかったと今更ながら思っております。
数少ない練習機会なので、合奏一辺倒になってしまうのも仕方ないこともわかりますし、パート毎に人数的な問題(一人しかいなかったり)もあるので、なかなか難しい問題だとはおもいます。
しかし、合奏のみでは、現役生へのアドバイスにも限界がありますし、普段なかなか楽器に触れない参加者の個人練習にもなるので結果として練習効率も上がるのではないでしょうか。次回以降ではこのような取り組みも盛り込んでいけるとよいと思います。
庶務部長 水上
感想
演奏会お疲れ様でした。
なかなか人数が集まらず開催自体が危ぶまれた時期もありましたが,蓋を開いてみれば無事に演奏会が終えられることができて安心しております。
しかし満足できる人数ではなかったので次回開催時はもっと大人数で,欲を言えばOBのみで舞台を埋め尽くせることが出来るような演奏会にしたいですね。
その為にも今回参加していただいた方には次回も是非参加していただき,もっと大規模な演奏会に出来ればと思います。
最後になりますが,これからこの演奏会が浦高吹奏楽部の伝統となりますように。
反省
アンケートにもありましたが,もう少し現役とOBの交流が出来れば良かったと思います。
現役の実力は見て分かるとおり芳しくない状態なので,指導してあげられる時間もあると良かったかなと。
とは言ったものの,現役に主体性が見られなかったので難しかったかもしれません。
また振り返って考えると演奏面的にはパート練習などをして,集団の意識を合わせる事なども当然必要だったと思います。
その流れで現役の指導というのも出来ると良かったかなと思います。
録音もアップロードする準備ができておりますので、近日中にお知らせすることになると思います。
また、繰り返しになりますが、アンケートのご協力をお願いいたします。
担当:安部(委員長)
アンケートも5割程の集まりなので、引き続きご協力をお願いします。
なお、次週に委員長の感想・反省とアンケートに対する返答というかたちで、第3回分のブログ更新は終了となる予定です。
副委員長 新井
まず、OB演奏会の趣旨が伝わりづらい点、改善したいです。
『OBと現役の交流』を掲げるわりに、演奏以外でそういう機会を設けることがあまりできていなかったように思ので、現役生とのコミュニケーションをもっと取れるように橋渡しをしたかった。
前回よりも簡単なものが多かったこともあり曲の質的には良かったと思います。
その一方、プログラム全体を見るとマーチが多くなってしまったのが残念でした。
また実際に演奏してみて曲数が思った以上に少なく、演奏会全体のボリュームは今回の1.5倍は欲しいと感じました。
本番が3月であれば現役生の定演演奏予定曲などができるので、次回の開催時期によってはPOPSなどをもっと取り入れられるかと思います。
次回はバラエティに富んだ曲の配置を考え、演奏会として十分な曲目を用意したいです。
連絡が遅かった点はただただ反省。
現役との練習日程調整なども難航したが、もっと早い段階で参加者に進行状況を随時お知らせするべきだったように思います。
今回のアンケートを読みHP・ブログの有用性を認識。次回以降は内容も考えて更新頻度をあげていきたいです。
参加者集めは前回からの課題。麗和会やHPなどを通してもっと働きかけたいところですが、現実問題、メールなどを送っても(届いても)返信頂けないOBも多く、こちらとしては「お手上げ」という現状があるのも事実。
地道に人伝で増やしていくしかないのかなと思います。
参加者が増えないことには全てがうまく回らない(参加費・演奏面など)ので次回以降の担当者には頑張って頂きたいと思います。
前回の演奏会が3人で運営されていた点改善し、今回実行委員を増やし組織化したはずが結局はほぼ全て4人によって賄われていた。
個人の(主に星野君:企画部長の)負担が重く、結果的に仕事の達成度にも悪影響が。
演奏会の宣伝などももっとすべきだし、当日の受付などの手伝いも必要だと感じました。
とにかく人で不足であったので、次回以降は参加者集めと同時に実行委員会の構成を再検討したいところです。
練習に参加してくれた現役生の皆さん、参加してくださったOB諸兄には大変お世話になりました。
次回以降もご協力頂ければ幸いです。回を重ねよりよい演奏会にしていきましょう。
この度は本当にありがとうございました。
企画部長 星野
感想:事務的にも、演奏的にもドタバタしてしまいました。ひとまず、これらの反省を次回に生かすことを考えたいです。
とはいえ、貴重な現役生との交流の機会でしたし、何より大会議室での合奏が懐かしかった(笑)
こうして母校の部活と関われる機会を絶つことなく、第4回、第5回と続けていけるよう尽力します。
反省:まずは、色々な方にご迷惑をおかけしたことをお詫びしたいです。自分のミスがなければ、もっと円滑に進められた場面も多々あったと思います。特に今回は延期に伴うゴタゴタもあった分、余計に響いてしまったかもしれません。
さて、演奏面ですが、パート単位の練習などもしたかったと今更ながら思っております。
数少ない練習機会なので、合奏一辺倒になってしまうのも仕方ないこともわかりますし、パート毎に人数的な問題(一人しかいなかったり)もあるので、なかなか難しい問題だとはおもいます。
しかし、合奏のみでは、現役生へのアドバイスにも限界がありますし、普段なかなか楽器に触れない参加者の個人練習にもなるので結果として練習効率も上がるのではないでしょうか。次回以降ではこのような取り組みも盛り込んでいけるとよいと思います。
庶務部長 水上
感想
演奏会お疲れ様でした。
なかなか人数が集まらず開催自体が危ぶまれた時期もありましたが,蓋を開いてみれば無事に演奏会が終えられることができて安心しております。
しかし満足できる人数ではなかったので次回開催時はもっと大人数で,欲を言えばOBのみで舞台を埋め尽くせることが出来るような演奏会にしたいですね。
その為にも今回参加していただいた方には次回も是非参加していただき,もっと大規模な演奏会に出来ればと思います。
最後になりますが,これからこの演奏会が浦高吹奏楽部の伝統となりますように。
反省
アンケートにもありましたが,もう少し現役とOBの交流が出来れば良かったと思います。
現役の実力は見て分かるとおり芳しくない状態なので,指導してあげられる時間もあると良かったかなと。
とは言ったものの,現役に主体性が見られなかったので難しかったかもしれません。
また振り返って考えると演奏面的にはパート練習などをして,集団の意識を合わせる事なども当然必要だったと思います。
その流れで現役の指導というのも出来ると良かったかなと思います。
録音もアップロードする準備ができておりますので、近日中にお知らせすることになると思います。
また、繰り返しになりますが、アンケートのご協力をお願いいたします。
担当:安部(委員長)

はじめに連絡事項です。



という企画を個人的にやっていました。
週2~3回のペースで一回につき10km走る
タイムを計る(大きな信号で待つときのストップウォッチを一時停止する)
立ち止まらない(但し大きな信号のみちゃんと停止、小さいとこは左右確認して進む)
立ち止まった場合、測定は続けるが正式なタイムとはしない。また追加で2km走る(よってタイムは12km分になる)



を過ごしてみては如何でしょうか?