つい最近まで、他人のためにとか会社のためにとかそういった理由で
行動してきましたが、自分の願望実現のためにやるのだという考えに変わった時
今までとは比較にならないほどの行動力が身に付きました。
但し、その行動が結果に結びつくかはまた別の話ですが、
それでも、他人のためにと思いながら生活していたときと
自分のためにと思いながら生活している現在とを比べると
圧倒的に今のほうが行動力が増しています。
以前は、何をするにも腰を上げるのにすら時間がかかりました。
自分の願望達成の結果が他人の役に立つのが一番理想的なのでは?
と、今は強く思います。
話は変わりますが
偉業を成し遂げた人を見ると、
大帝の人が夢を持ってますよね?「それにすべてをささげてもいい」というような・・・。
少なくとも私はそう感じました。
夢をエサとして、人一倍、二倍、三倍と取り組み挑戦し続けた結果
偉業を成し遂げたのだと思います。
私はどうでしょうか?
命を懸けてもいいというような大きな夢を持つには至っていません。
あったとしても、家が欲しい、車が欲しいが精一杯でしょう。
それについてもよく考えると
家・・・あれば嬉しいが今の家で十分、そこまで欲しいとは思わない。<この時点で終了>
車・・・今乗っている車も悪くない<この時点で終了>
どれも命を懸けてでも、すべてをささげてもいいと思えるような夢ではありません。
もしかすると、長い間、怠惰な生活をしている間に忘れてしまったのかもしれません。
そうすると、毎日を勝負して生活する意欲が続きにくくなります。
早急(さっきゅう)に『いてもたってもいられない』程の夢を
思い出す、または発見しなければ、永遠に今のままで一生を終えてしまいます。
そして次はどのように行動すべきかが明確に理解できれば
願望をより短い時間で達成できると確信します。
日々勉強ですね。
どうしたらそれが達成できるのかの勉強です。
今、私がすべきことは
全力を持って一日一日を生きてることだと思います。
そうしてる間によりより人生を送るヒントが得られるはずです。
そして『いてもたってもいられない』程の夢を手に入れることができます。
そうなれば他人(批判、否定)を意識せずに、
・いつもパワフルでいる。
・自分にフォーカスしていつも何かに挑戦している。
・自分の得意分野を生かし磨く。
こんな状態をずっと維持できるはずなんです。
日々危機感(永遠に今のままで一生を終える恐怖)を
感じながら成長するよう働きかけ続けた結果
20年後、30年、自分がどのようになっているか想像すると楽しいです。
行動してきましたが、自分の願望実現のためにやるのだという考えに変わった時
今までとは比較にならないほどの行動力が身に付きました。
但し、その行動が結果に結びつくかはまた別の話ですが、
それでも、他人のためにと思いながら生活していたときと
自分のためにと思いながら生活している現在とを比べると
圧倒的に今のほうが行動力が増しています。
以前は、何をするにも腰を上げるのにすら時間がかかりました。
自分の願望達成の結果が他人の役に立つのが一番理想的なのでは?
と、今は強く思います。
話は変わりますが
偉業を成し遂げた人を見ると、
大帝の人が夢を持ってますよね?「それにすべてをささげてもいい」というような・・・。
少なくとも私はそう感じました。
夢をエサとして、人一倍、二倍、三倍と取り組み挑戦し続けた結果
偉業を成し遂げたのだと思います。
私はどうでしょうか?
命を懸けてもいいというような大きな夢を持つには至っていません。
あったとしても、家が欲しい、車が欲しいが精一杯でしょう。
それについてもよく考えると
家・・・あれば嬉しいが今の家で十分、そこまで欲しいとは思わない。<この時点で終了>
車・・・今乗っている車も悪くない<この時点で終了>
どれも命を懸けてでも、すべてをささげてもいいと思えるような夢ではありません。
もしかすると、長い間、怠惰な生活をしている間に忘れてしまったのかもしれません。
そうすると、毎日を勝負して生活する意欲が続きにくくなります。
早急(さっきゅう)に『いてもたってもいられない』程の夢を
思い出す、または発見しなければ、永遠に今のままで一生を終えてしまいます。
そして次はどのように行動すべきかが明確に理解できれば
願望をより短い時間で達成できると確信します。
日々勉強ですね。
どうしたらそれが達成できるのかの勉強です。
今、私がすべきことは
全力を持って一日一日を生きてることだと思います。
そうしてる間によりより人生を送るヒントが得られるはずです。
そして『いてもたってもいられない』程の夢を手に入れることができます。
そうなれば他人(批判、否定)を意識せずに、
・いつもパワフルでいる。
・自分にフォーカスしていつも何かに挑戦している。
・自分の得意分野を生かし磨く。
こんな状態をずっと維持できるはずなんです。
日々危機感(永遠に今のままで一生を終える恐怖)を
感じながら成長するよう働きかけ続けた結果
20年後、30年、自分がどのようになっているか想像すると楽しいです。