私は過去を引きずりくよくよすることがよくありました。

なので、そうならない対策を備忘録としてブログに書き記そうと思います。


主に自分がどの様な時に引きずるのかを考えた時、

パッと2つ思いつきました。

それは、『他人が私を傷つけた』と『自分の思う通りの結果を出せなかった』です。

これらをキーワードで検索したところ、


「相手は自分に対し、こうあるべきだ」という感情を強く持ちすぎた結果、

傷ついてしまうのだという情報を得ました。

確かにそうかもしれません。

他人が傷付けたのではなく自分が勝手に傷ついていたということですね。

そう考えると”傷つけられたこと”に関して怒りや悲しみなどが

薄らいできましたね。

ここまでくればもう引きずることはありません。

かなり気持ちが楽になるはずです。




また、過去に自分が思う通りの結果を出せなくて引きずってしまうということに関しても

「自分はこういう人間だ、こうあるべきだ」という感情を強く持ちすぎた為だと思います。





なので過去を引きずらない方法とは、あるがままを受け入れることが一番いい方法なのだと

今は思います。