ワイン関係の会社に勤めている、ツレとシャレでソムリエ教室に行った。



まぁ、ワイン好きというのもあるが、単に教養を深めて、モテれば、という軽い気持ちだったのだが…




その教室は、男はうわキング&ツレの2人のみ。後は女性が20人ばかりいたのだ。




しかも、ワインのテイスティングし、みなホロ酔い気分に。




会話も弾んだ。さらに、だ。




教室終了後、なんなく「ワインの復習をしよう」と、こじゃれたワインバーに誘い出すことに成功。



なにせワインを勉強したがっている子である。まぁ飲む飲む。





かなり酔ってくれて、後は流れでホテルへGO



実にいい勉強になった。




この教室が体験教室含め、色々あり、時間があれば出席し、同じ手で攻略。





10人近くの女性と仲良くなったのだ。



利き酒ツアーや、教室など酒にからむ出会いは、即効性が早い。



かなりオススメだ。

これは女の子の家に行く、もしくは、自宅に連れ込む口実に非常に役立つ。




何か一つでいいのだ。とことん料理をこだわり、食べさせたくなるようなものだ。



例えば、鶏の水炊きを、骨を買いダシから取ってる、とか、パスタを手打ち麺で作っている とかだ。




しかも、料理できる男=優しい、マメ、できる男 と見られるから不思議だ。



ちなみに、うわキングはカレーだ。



スパイスから自分で調合し、具もこだわり、ライスもサフランと炊き、お店のような雰囲気をかもし出している。




しかも、作るのも簡単だし、材料費も驚くほど安い。




女の子に料理を振舞った後は、もちろん、食後のデザートは、アレだ。




外飲みなしで、家カレー一回でHまでこぎつけたことも、5回ほどある。




つまり、Hまでこぎつけるのに、わずか材料費(1000円程度)だけという、とてつもないエコが実現できたのだ。




これは試すほかにない。



これはまぁ正攻法とはいえない、モテ技だが…





なぜか、日本の女性は外国人男性に弱い。





海外コンプレックスからか、それだけで食いつく人がいるのだ。





で、これを利用しない手はない、と昔、ある実験をした。






初対面の女の子に、日系アメリカ人を装ったのだ。







いや、もちろん、外見は100%日本人。







だが、適当な英語と、カタコトの日本語を混ぜ、コミュニケーションをした。





すると、だ。






びっくりするほど、簡単にHまでこぎつけられたのだ。







向こうにしてみれば、一度ぐらい外国人と試しておこう感覚だったのかも知れない。








しかも、情熱的に攻めれば攻めるほど喜ばれるという、日本人ではありえないパターンも。








コツは日本食に感動したり、日本の文化に興味を持ったふりをすることだ。










英語が苦手な人は、日系ブラジル人を装うのも手だろう。







適当なポルトガル語を喋るのがコツだ。