恋活、婚活の思い出を記録していくって言ったって一体何から書けばいいのだろう。

 

初恋の思い出?

高校生の時の恋?

 

いやいや、そんなの誰も興味ないよな。(とか言って余力があれば書くw)

 

ということで、基本的には社会人以降の恋について書いていくことにします!

 

23歳の頃から時系列で書いていくと心が折れそうなので書きやすいネタからピックアップしていきますね。

 

記念すべき1つ目のネタ(ネタって言っていいんかな)に選ばれたのはこちら!

 

トミー(仮名)との思い出です!!!

 

 

突然ですがみなさん、今までにタイプど真ん中ドストライクの男性に出会ったことはありますか?

 

私はあります。

 

それがそう、上におられますトミーです。

いらすとやさんから一番彼に似ている人を探してきましたw

 

当時私の男性のタイプは、

背が高い、薄い顔(塩顔)、アイドルのようなイケメンではないけど大体の人はかっこいいと思うようなフェイス、肌がきれい、色が白い、歯並びがいい、うるさくない、おしゃれ7:3分けヘアー

 

一言で言うならメンノンモデルにいそうな男性!でしょうか。

こんな人みんな好きじゃない?w

私の周りの拗らせ女子は大好物w

 

きよたんこと清原翔さんなんてたまらない。

 

実際に好きになるのは全然これに当てはまってない人ばかりだったけど、最高の理想を挙げるならこんなかんじ。

 

でもさ、こんな人当然そこらへんには転がってないですよね?

 

そもそも自分の理想のタイプとどんぴしゃな人に出会えること自体奇跡じゃないですか?

 

それがね、出会えちゃったんですよ!

それこそがトミー―――――――――――――――!!!

 

出会えたところで付き合うなんて到底無理?

 

こんな人の彼女になろうと努力するだけ無駄?


でもそんなの分かんないじゃん!!

神様がくれたこのチャンス掴みにいかなきゃ損じゃない??

当たって砕けたっていいじゃない!!!

 

よし!行ったるでー――――――――!!!!!!!

 

 

と果敢に挑戦した結果、

 

見事に玉砕した!!

 

というか玉砕もさせてもらえなかった!!

 

彼はふんわりと私からフェイドアウトしていった!!

(ふんわりと、だけどとても迷惑そうに。苦笑いを浮かべながら。知らんけど)

 

そんなトミーとの思い出、よければ見てやってください。

 

次回、トミーとの出会い編。