べっぷ火の海まつりが7/28・29・30に開催されます。
期間中は別府駅前通りを歩行者天国にして多国籍なメニューを味わえる露店が出店する「夕涼みワイワイ市」、専門店の料理を堪能しながらカラオケ・ダンスを楽しめる「べっぷ屋台村」、別府の夜空を彩る「納涼花火大会」など催し物がいっぱいです。
B9
戦いへの知恵を秘めた美しいお城 姫路城!
平成の修理で天守、城壁、屋根目地まで新しく施された漆喰が白く輝き、その姿はまさに白鷺が舞い立つように見えました

扇の勾配を持った石垣は守りの要一筋縄では登れそうにありません

天守へ通じる道の城壁には美しい仕掛けが、壁に空いている穴は狭間(さま)と呼ばれ丸形・三角形・正方形は鉄砲用、縦長方形は弓や矢用の狭間です。戦うためですがカワイイ模様に見えてなんだかオシャレです

狭間を覗くをこの様に見えます。ブルゾンちえみならきっとこう言うんでしょうね「敵は探さない 待つの」って(笑)

お城に行くと古の人達の知恵と技そしてスケールの大きさに圧倒されます。
強いだけでなく美しさも兼ね備える日本人の美徳を大切にしたいと思いました
Y8
昨年4月に我が家の新入りワンコをご紹介したのを皆さん覚えていますか?
あの時は、体重3キロほどで、まだ散歩が苦手だったあの子ですが…
(1年前の姿)
今は!!
体重約6キロの散歩大好きっこに成長しました!!!
まさかここまで大きくなるとは予想してなくて、びっくりしました!
チワワ成分はどこに行ったんでしょうね(笑)
あ、毛の色はカットしたら、なぜか元々の黒い毛が消え去り、下から茶色の毛が出てきてずっとそのまま…
子供の時は親と毛の色が違う動物がいますが、犬にもそういうことがあるんでしょうか?不思議ですね!
H7
GW明けに以前より健診でひっかかっていた件にて、入院および
手術をしました。
病院は、九州大学病院・別府病院です、地元の人には温研といったほうがわかりやすいかもしれません、この名称に変わったのは5~6年前で当初は、温泉治療学研究所として九州帝国大学に附置されたとの事、敷地面積が広く森に囲まれ静かでとても良い場所です、温泉治療研究所ということでお風呂は温泉で、リハビリの為の泥湯や温泉プールなどもあります。
今回が初めての外科手術、手術前の状態は自覚症状もなく健康そのもの、自分で歩いて手術室に入っていきました。
そこはテレビドラマでよく見る手術室に風景で緊張度が高まります、手術台に乗り背中に局部麻酔これがかなりの痛さ、その後全身麻酔薬が点滴注入され記憶なし、目が覚めたのは3時間半後、その途端腹部の痛み、鼻から胃まで入れられたチューブの痛みと違和感や酸素吸入、点滴、バイタル計測、痛み止め、尿管など体中チューブだらけで身動きとれないまま朝まで一睡もできず、翌日にはその状態のまま歩行訓練になり、日に日に回復し退院することができ改めて健康でいる事の大切さを思い知らされました、また
入院中一番感じた事ですが、昼夜を問わず患者さんの看護する看護師さんを見て、大変な仕事だな改めて感じました、私も大変お世話になり感謝致しております。
手術後2日後の食事 B6






