24時間勤務明けて車に乗り、メールを確認すると建物火災発生のメールが!

急いで帰り30分後に、現場到着しましたが、2階建て民家は既に鎮圧状態でした。


分団員と合流しましたが、程なく鎮火となりました。


現場責任者の分署長が携帯無線よりポンプ車へ本部へ鎮火報を入れろと送信

するもポンプ車からは再送願う!と、、、

3回繰リ返しましたが通じず、、、、


ポンプの騒音が大きいのと、消防用防水携帯無線からの音声は独特のこもった感じの為

新人には聞き取れないのかも知れません。


まだ無線はアナログですが、デジタル化した際にはどうなるのでしょうか、、



乾燥注意報が出ている時に限らず、火の元には注意が必要です。



火災は思い出も全て失ってしまいます。

昨日は久しぶりの公休だったのですが、午前中は会議に出席、帰宅後は洗車等まったりしてました。

そろそろお風呂に入ろうかと思っていた所、無線機から火災指令のトーンが、、、

担当エリアの建物火災発生の為、ポンプ車の所へ、すぐに3人揃った為、一足先に現場へ。

マンションの4階から黒煙がもうもうと出ている状態で、先着隊の広域で放水中でしたが、

裏方向からホース1線延長し、4階まで行くも鎮火状態で煙がすごく、団は待機となりました。

怪我人等が無かったのが幸いでした。


乾燥が続いているので注意が必要ですね、、、

火災は財産、思い出等全てを燃やしてしまいます。


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連続夜勤明けで疲れ果て、ソファーで撃沈中に、火災指令の音が、、、


管轄地区の為すぐに消防車庫へ、

誰も来てませんでしたが、すぐに2人 到着した為、ポンプ車で現場へ。


工場の小さな倉庫内部で燻ぶる様な感じで、先着広域消防署と工場従業員 での放水で程なく鎮火、団は待機のみでした。


大事に至らずに良かったです、、、


緊急走行での赤信号進入は緊張しますね、、



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