首位横浜が“大人のサッカー”で開幕6連勝を狙う。横浜市内で11日に全体練習を行い、ホームの川崎F戦(13日、日産ス)に備えた。川崎Fは今季リーグ戦で勝ち星がないが、今季2得点のFW大久保嘉人(30)は要警戒。ともに日本代表でプレーし、リーグで何度も対戦してきたDF中沢佑二(35)は「昔から変わらないのは口が悪いところ。普段はいいやつなんだけど、ピッチに入るとスイッチが入っちゃう。僕は何を言われても気にしないですけど」と、接触プレーなどで詰め寄られても冷静に対応する構えを見せた。同じセンターバックの日本代表DF栗原も「攻撃力のあるチーム。死に物狂いで来ると思うけど、落ち着いて抑えたい」と話した。


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フロンターレの現状は山あり谷ありで言えば、谷にいるでしょう。

しかし、谷にいながら山を切望し過ぎたり、悲観して諦めていては谷からは
抜け出せないでしょう。

しっかりと谷にいる現状を受け止めて、今は何をしなければならないか?
どうすれば山に登れるかを考え、行動しなければならない。

フロンターレも、今いる現状に悲観し諦めてしまえば今のままでしょう。

しかし、今の現状を受け止めながら
山への道を考え抜き、谷にいる今を耐えなければならない。
今のスタイルを捨て、諦めた時が最後です。
山への打開策を練って、頂きを目指しましょう!






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 グループAでは川崎と清水が対戦。0-0の引き分けに終わった。

 試合後、川崎の稲本潤一と小林悠は以下のようにドローを振り返った。

稲本潤一
「後半は、相手の運動量が減ったこともありゴールに迫ることができた。GKと1対1までもっていけるが決められないのは課題なので、繰り返しやっていくしかない」

「守備は連戦の中でも守れているし、組織として集中できているので我慢強くやっていきたい」

小林悠
「途中交代では、ツートップになるように指示がありました。チャンスの場面では落ちついてトラップやシュートまで流れができていたのに決めきれなかった。今日は勝たなきゃいけない試合だった。チームを活性化できるようにアグレッシブにやっていきたい」


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清水MF八反田康平(23)が、恩返し弾を狙う。明日10日のナビスコ杯は、筑波大時代の恩師・風間監督率いる川崎Fと対戦(午後7時=等々力)する。


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雨
このぐちょぐちょグランドを直すに1時間かかり整備してからの練習。

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昼には快晴~晴れ

二試合出場して、3得点アップ

まだまだいける!


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