仮に試合内容がよかったとしても、これだけ勝てない試合が続けば、自信を持って戦うことは難しくなる。ましてや試合内容がよくないのだから、なおさらだ。このままなら、昨季のガンバ大阪の二の舞になりかねない。事実、第6節終了時点での勝ち点で川崎は、昨季のG大阪(勝ち点4)を下回っているのである。

 開幕から6試合。結果ばかりではなく、すでに試合内容も悪化傾向にある。川崎が置かれた状況は、もはや危機的レベルにあると考えたほうがいい。




風間監督は「このサッカーをやるのに一番大事なのは自信」と話したが、その自信が揺らぐ。指揮官の去就について、庄子GMは「我慢だね」と話し、武田社長は「信じるというなら信じるしかない」と悲愴(ひそう)感を漂わせた。
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悪い現状は認めながらも、飲まれ諦めてしまうのは簡単だ。

良い結果だけが、いつもあるわけではない。
悪い現状時に、過去の成功を妬むのではなく、これからどうする戦略を練るかです。
前を向く監督がいるのではあれば、可能性がゼロではない。
降格争いを意識した戦いを勝ち点を取るより、目指すサッカーを追求した方が良い。
降格するのは結果。
その結果から何が出来るかだ。

昇格したチームが、一年二年をかけてチームを作り結果を出している今だからこそ、足元を見て目指すサッカーを追求すべきである。
サポーターが望むサッカーを追求して良い訳ない。
観たいモノを提供するエンターテイメントなんて面白くないパンチ!

やり抜いて欲しい。風間さん。

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この歓喜を味わいたいし、予想もしない筋書きが最高のエンターテイメント!
サッカーは人生と同じだ。

不安定だと、安定を求めるのが常である。
意外性な風間さんには不安を感じても仕方ない。

フロンターレは変わる。

風間フロンターレの冒険は終わらない。



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 川崎Fは終了間際の失点で敗戦し、開幕から6試合で未勝利。風間監督は「警戒していたセットプレーでやられた」と無念の表情だった。

 同点弾後の有利な時間に追加点を奪えなかったことには「慌てる必要がないのに慌てている」と不満げ。今後の修正点については「一人一人の判断、リズムが重要」とし「楽しくプレーするためには、人の倍努力しなくては」と、選手に発奮を促した。

 試合内容のふがいなさにサポーターからは、ブーイングも浴びた風間監督。会見で去就について問われると、「僕が決めることではない」と言葉少な。庄子強化本部長は「まだ我慢」と述べた。
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開幕7試合勝ちなしと苦しんだ昨季と比べて、今年は天と地の差だが、浮かれずに勝利だけを目指す。

フロンターレも負けるな。ブレずにいこう!
守備意識は高まってきている。
取られたら、取り返す。

ボール保持しまくれ!シュート打ちまくれ!
3主力が休めたナビスコ杯。

中村対決!!

現代表を、舐めんなパンチ!

サイドからのマリノス。

中央からのフロンターレ。

相性は悪くないメラメラ

打ち合いをしましょうグー






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