戦国日記2
ちぃす。また画像ばかっですまそ。今日はリプレイの続きやるから許して。
えっえろい。はぁはぁ。
☆景家りぷれい
「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。おやかたさまぁぁぁぁぁぁぁぁ。只今戻りましたぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。主命の軍資金調達。完遂してきましたぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。」
「おお。景家。よくやってくれた。さすがわ景家じゃ。」
おひさしぶりぶり。この前の戦に負けた景家は、それから謙信の命により熱血漢になって日々主命を果たしている毎日です。今日も軍資金調達の主命を果たしてきました。ええ。ここまで育てるのに苦労しましたよ。
もともと武力一片の景家ですが算段の技能値を最大に上げてやっとノルマクリア出来るようになりました。
さて、今回の主命も終わったのでこれから評定が行われるまで修行に行ってきます。
今回修行する技能は、忍術です。これは、方針が諜略の時にだされる敵城の破壊または流言、放火の時や潜入する時に便利です。忍術は忍者の里で会得することが出来ます。という事で、上杉が抱えている忍者衆のところへいってきます。
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さぁやってきました。忍者の里。ってなんか門番ぽい人にとめられちゃった。
「むっ。怪しいやつ。何処の者だ。」
「むっ。怪しいとは何だぁぁぁぁぁぁぁぁ。我は、上杉が家臣柿崎景家じゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」
「なっなんと。それは、失礼いたしました。どうぞお通りください。」
「そうかぁぁぁぁぁ。では、ついでにきくぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。忍術の修行できる所を教えてくれぇぇぇぇぇぇぇ。」
「はっ。そこの角を右に、そして次の角を左に曲がって直進すれば行き止まりになります。その右手にある建物で修行が出来ます。里のものでは無いため少々お金がかかりますがよろしいでございましょうか。」
「うむ。金がかかるのは別に問題はない。では、行って来るぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。」
「行ってらっしゃいませ。」
てこてこと歩いてやってきた。修行場。目の前には師範のような忍者がいました。
「ちょっといいかぁぁぁぁ。忍術の修行がしたいのじゃが。お主が先生かぁぁぁぁぁぁぁ?」
「そのとおりにございます。拙者がこの修行場を仕切っている者でございます。では、早速修行に移りましょう。」
「そうか。ではよろしく頼むぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。」
「はい。では、まずこの絵を少しずつ広げていきます。その間にこちらにある紙からこちらに書いてある絵と同じものを選んでください。見事クリアできれば忍術を教えて差し上げましょう。」
「以外と難しそうだな。だが殿の期待にこたえるためワシはがんばるぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
「では・・・よーい、はじめっ」
☆
「うぉぉぉぉぉぉぉぉクリアしたぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。」
「おめでとうございます。では、約束の忍術を・・・」
「待っていたぞぉぉぉぉぉぉぉ。早く教えてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。」
「では、忍術の基礎、忍び足、でございます。」
「うぉぉぉぉぉぉぉぉ。なんだこれはぁぁぁぁぁぁぁぁ。まったく足音が立たんぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。不思議じゃぁぁぁぁぁぁぁ。」
「ご満足いただけたようで、ようごいました。ですがこれは、基礎の基礎。まだまだこれぐらいでは、いけません。もっと上を目指して次回からもがんばりましょう。」
「無論そのつもりじゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。これからもよろしく頼むぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。」
次回予告
リベンジしたるでぇぇぇぇぇぇぇぇ。
では今回はこれで終わり。ありがとうございましたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。
あーやべ。景家の口癖移っちゃったかもwwwwwwwwww
では、see you agin
シャルぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ☆
ちぃすシャルだ。インフィニットストラトスというアニメのキャラです。まじでかわいい。
てかあと二週間以内に県立受験なんだけど・・・・・沈む。
やだ。受験めんどい・・・・そうも言っていられない。仕方がないから勉強。
全然わかんねぇ。死にたい。別に自暴自虐してるわけじゃないよ。
でもこの永遠ループから抜け出したい。つーか誰か助けて。
南無南無南無南無南無南無。
お経となえても成果なしか・・・・・そりゃそうか。
てかシャルかわぇぇ。抱きたい。いいよね。もう。わーい。・・・・・・
現実を見よう。てことで今日は、画像ばっかにしてみた。どうだすごいだろ。・・・・
三枚で気取ってんじゃねぇよって感じだな。うん。
まぁいいや。今日も一日お疲れさまでしたぁー。
明日から勉強しよう。うん。takaやればできる子。よーしやるぞー。
戦国?それともアニメ?
まぁこんな上の画像を出してみたけど今日やるのは、昨日いったリプレイです。88888
ほら。みんなも拍手しちゃいなよ。・・・・めんどいんではじまりはじまり。
☆
私の名前は、柿崎景家。上杉家臣じゃ。今日も楽しい評定じゃ。てことで評定場。
「皆の物よく集まってくれた。今日は、各自に使命を言い渡す。」
今喋っているのは、我が殿、上杉謙信様じゃ。かのお人は、義に厚く民からも慕われている。
故に、今のところ越後の領地に反乱は、無し。周りの国では、一向一揆なる物が流行っているそうじゃがな・・・
「景家。そちにも使命を言い渡す。」
「はっ!!なんなりとお申し付けくだされ。」
「うむ。では隊を率いて隣の沼田城を落として来い。」
「はっ!!承知いたしました。(あれ・・・なんで初っ端から戦?普通内政等をやってからじゃ・・・)」
まぁ景家さんの言うとおりだよね。最初から戦・・・まぁいいけどね。軍隊編成はこう・・・
一部隊・直江景綱
二部隊・宇佐美定満
三部隊・柿崎景家
四部隊・長尾政景
五部隊・色部勝長
うん・・・中々強いんじゃないかな?これなら落とせそうだね。(俺がいればの話だがな・・・)
「では、殿入ってまいりまする。」
そして合戦地へ。・・・・・・とうちゃーく。相手は、北条家の沼田城。耐久度、中。敵戦力5489。
味方・全員騎馬。戦力16000。いやぁー楽だね。合戦開始。怒涛の攻撃で終わらせてやりますよ。
「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!皆の物突撃じゃあ。我に続けー!!」
景家さんもやる気だねぇ。いいよいいよ。
「伝令より。味方大門を突破。」
いいねぇ。このまま攻め落としちゃうよ。
「伝令より。敵援軍近づいております。」
ふふん。援軍だって?怖くない怖くない。だってこちらの兵力は、まだ14000弱。余裕余裕。援軍だろうがなんだろうがかかってこいよ。
「敵援軍接近により包囲を解き迎撃に向かうとのこと。」
よっしゃ。ここで武功上げたるわ。えーと敵戦力は・・・何これ。23000だと?ちょっやばくね。
よくよく見てみると敵の軍団長は、氏康だし。他の部隊も結構強いし。やべぇ。これまじでやっべぇ。
仕方がないので泣き泣き撤退。春日山城に到着。殿・・・ごめん。
「殿。申し訳ありませんでした。我らの力及ばず。」
「いいのじゃ景家。お前らが大事無くてよかった。・・・ところで景家よ。何故負けたかわかるか?」
「おそらくは、付け上がりかと・・・・」
「そうか。では、お主に次の使命を言い渡す。」
「はっ!!!!」
「お主のその性格を直すのじゃ。」
「は?・・・」
え?なんで?性格?なんで?わけわからん。
「なんじゃ。その目は、性格を治せというておるのじゃ。いいか?おぬしは、もっと熱く行かねばならぬ。だから熱血漢になるのじゃ。」
「何故でございましょう?」
「熱くなれば、戦に勝てるからじゃ」
「本当にございますか!!わかりました。拙者熱い男になりますぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
「うむ。その調子じゃ。これからもよろしくたのむぞ。」
「おまかせくだされぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。どんなことでも成して見せますぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」
・・・・・・・いいのか?これで。まぁ今回は、このぐらいで終了。
ばーいばーい。







