第六感を磨く | 四柱推命研究家narumi のブログ

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長野在住2児(3児)の母。亡き長女の名を胸に占い師を始めて6年。
四柱推命や陰陽五行、風水などの視点から占いの勉強にも役立つ内容を書いています。
占い技術研究所の勉強会の告知もしています。青学卒、栄養士資格有り。

第六感を鍛えるために私がただ一つやっていること

 

 

こんにちは。

全国オンライン鑑定をしております

四柱推命研究家narumiです。

 

連日暑くて、

今日も最高気温が40度のところも…。

 

私は毎朝5時半起床で、

朝食を作っているのですが、

空気が涼しいと感じるのは一瞬で

あっという間に室内温度は30度になってますあせる

 

 

さて、今日は

第六感を鍛えるために私がただ一つやっていること

 

について書きます。

 

占い師を始める前は、

この第六感については

自分には全く縁がないと思っていました。

 

なぜならそもそも

第六感を信じていなかったので。

 

 

 

でも小学生の時友達から聞いた、

一つのエピソードが

目に見えない何かの存在を教えてくれました。

 

 

それは、ある朝に

友達が髪の毛をとかしていたら

クシがポキっと折れて、

 

「絶対不吉なことが起こる!」

 

と直感的に思ったそうです。

 

そしてその日に

おばあさんが亡くなった

とお母さんから聞いて、

 

やっぱりクシが折れたのには

理由があったんだと

私に教えてくれました。

 

 

こういった事象が何かを伝えていることを

占機応答

と言うのですが、

 

 

この占機応答に敏感になること

第六感を鍛えることにつながっている

思います。

 

 

最近で起こった占機応答は、

知り合いの女性が出産トラブルで

超緊急帝王切開手術になったこと。

 

 

女性は妊娠できないと諦めていましたが

奇跡的に妊娠しました。(こちらにも載ってます)

 

 

出産予定は9月(酉月)でしたが、

不慮の出来事があり、

7月(未月)に超緊急帝王切開手術となって

出産となりました。

 

 

実は、

私がその女性の出産日を考えるたびに

救急車の音が聞こえていました。

 

 

救急車の音=不吉

 

なので、

 

無事に出産できるかどうか

とても心配だったのです。

 

でも、

超緊急帝王切開手術になったと聞いて、

 

ああ、そういうことだったのか…

と思いました。

 

彼女の出産を考えるたびに

救急車の音が聞こえていた

なんて

 

誰にも言えませんでしたが、

とりあえずは女性は無事で

本当に良かったです。

 

 

このように、

事象(救急車の音)から

物事(出産トラブル)を判断する

 

占機応答

 

を日常的に意識しているので、

 

第六感が鍛えられ、

見えないものの力

を感じられるようになってきたと思います。

 

 

誰にでもできることだと思うので、

ぜひやってみてください。

 

 

きっと役に立つと思います。

 

 

 

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