先生の塩対応ってどうなの
こんにちは。
四柱推命研究家narumiです。
〜自己紹介〜
青山学院大学日本文学科卒
栄養士資格保有
神奈川県湘南出身、長野県在住。
小4の息子、中2の娘、
生後10日で天使になった長女がいます。
占い技術研究所の命式研究チームの発起人。
四柱推命鑑定歴は6年目です。
カラオケとエアロビクスが好きです。
↑ホームページです。
先日高崎に行った時、
YouTube撮影のアフターで
居酒屋に行きました♫
私は以前のブログに書きましたように、
顔のトラブルで抗生剤を飲んでいたため、
惜しくもお酒は控えめモード。
先生は相変わらずビールをどんどん飲んでいました。
↑顔のトラブル話。
先生がいい感じに饒舌になってきたところで、
私のブログの話になりました。
すると先生は
あんなつまらないブログ誰が読むの?
見ていて全然面白くない!
と![]()
![]()
![]()
・・・
さすがにそこまで言われると
悔しさと悲しさが込み上げてきました。
(ちょっと泣きそうになりました。)
でも、そんな厳しい先生の意見の中には
きっと深い意味があるのだろうと
冷静になって考えました。
(酔ってない私、えらい笑)
もともと先生は基本的に「塩対応」なので
これも私への愛あるアドバイスなのだ!
と超前向きにとらえることにしました![]()
でも、教える立場の先生が
塩対応
っていうのはどうなの?と思いますけどね。
ちなみに、四柱推命を勉強している中で、
疑問点が色々出てきた時
その答えをすぐに先生に教えてもらうのではなく、
しばらくその疑問点について
自分の頭にモヤ〜っとさせておくことが
上達へのポイントだそうです![]()
それによって、自分で答えが見つかった時に
強くインプットされる感じでしょうか。
(そういうことだったのか!みたいな)
なので、私が講座受講中に先生にした質問には
ほぼ
「自分で考えましょう」
というような答えが返ってきました。
(短文でヒントをもらえることもありました!)
先生の講座を受講中の方で
塩対応されていると感じる人がいらっしゃれば、
これも愛のムチだとポジティブに捉えましょうね![]()
甘い世界じゃないのはお分かりかと思いますので。
一緒に頑張りましょう!
(命式研究チームへのご入会もお待ちしてます)
↑あと数名募集中です。
最後までお読みいただきありがとうございました。
これから四柱推命の勉強をしたい方は
過去の記事をぜひ参考にしてみて下さいね!




