子育てサークルの話 | 四柱推命研究家narumi のブログ

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長野在住2児(3児)の母。亡き長女の名を胸に占い師を始めて6年。
四柱推命や陰陽五行、風水などの視点から占いの勉強にも役立つ内容を書いています。
占い技術研究所の勉強会の告知もしています。青学卒、栄養士資格有り。

こんにちは。

 

今日は真面目な話でつまらないかもしれません。

 

子育てサークルの話です。

 

私は、未就園児とママの親子体操サークルおやこ楽校」(おやこがっこう)の顧問をしていますウインク

 

どんなサークルかというと、

 

・親と子が楽しみながら体を動かす

・ママは骨盤調整や、子供を抱っこしても疲れない体作り

・子供は体の根っこ作り

・ストレッチポール体験など

 

講師は今となっては仲良しのゆきさん(徳武有紀さん)、

 

活動後にはお弁当を一緒に食べながら親同士、子供同士の交流や子育ての悩みや情報交換もできる場でした。(月に1〜2回開催、参加費1,000円)

 

↑こんな感じ

 

 

娘と参加していたのでかれこれ9年目?のサークルです。

 

 

私がサークルに参加したきっかけは、

 

娘がほとんどハイハイをしなくて、運動神経大丈夫なのか?という心配からなのですが、当時私は初めての子育て悪戦苦闘中でした。(長野に友達も知り合いもいなくて、、笑い泣き

 

 

なので、ここで知り合えたママ達とおしゃべりできることや、育児の不安や悩みを共有できることが本当にありがたかったですラブラブ

 

 

その後、息子を出産してからもお世話になり、サークルの代表として活動を続けてきたのですが、息子が入園するタイミングで顧問という形で関わらせていただきました。

 

 

サークルのメンバーも、子供が入園すると入れ替わり、時には2、3人しか来ないこともありましたが、講師のゆきさんの暖かい気持ちもあって、続けて来れました。(長野市の助成金は申請していたのですが、それでも赤字だったと思いますあせる

 

 

が、

 

 

コロナの影響で、昨年度は活動ができず、今年度は代表をやってくれそうなママも見当たらない

(メンバーになってくれると言ってくれるママはいますが)

 

 

私は今までの活動(親子体操)にこだわらず、「ママがおしゃべりできる場だけでも残さなくて良いのかな?と思うのです。

 

 

こんな時代だからこそ、子連れで出かけられる場所、誰かと話せる場所が求められてないのかなと。

 

 

おしゃべりできる場だけなら、参加費も特別必要ないし、もし講座をやりたければ、サークル助成金を活用して開催できる!

(※ちなみにサークル助成金を申請できるのは代表が未就園児ママのサークルだけですあせる

 

 

 

子育てサークルを継続する必要はあるのか?

 

 

助成金の申請書の締め切りは3日後

 

 

 

 

 

何か見えてこないかな・・・