3回目の投稿。なぜかいつも夜中。
上京して1ヶ月が経ちました〜!パチパチ👏🏻
無事、生きてます。
今まで生きてきた中で「東京の人は冷たい」って言葉聞いたことない??私は、上京する前からテレビや友達からの言葉で聞いたことがあった。
そこで今回は1ヶ月間過ごしてみて、私がどう思ったのかを書いていこうと思う。
結論から言うと「東京の人は冷たい」
ではなくて、
「東京の人は他人に冷たい」
なのかな??と思いました。
では、詳しく話していきます。
東京に出てきて、日常生活でいろんな人と関わることがあった。最初の記事で書いた、ぶつかっても謝る習慣?がなかったり、2回目の記事で書いた人と目が全く合わなかったりで不安と寂しさを感じることも多かった。
東京って、狭い空間に人が密集してるって感じで身近に人がいるのに孤独すぎる。
って思うこともあった。
あ、どうしよう話逸れそう。
話戻ります。
「東京の人は冷たい」っていうイメージが私の中でもあったから、人は沢山いるけど話すのはちょっと、いや、かなり緊張した。
だけどね、話してみると、この1ヶ月間で関わった人全員本当に優しかったの!!!
具体的エピソードはあまりにも具体的すぎるから省略するけど、みんな、超優しい。
言葉を付け足すのであれば、みんな思っていたより超優しい。
それで、なぜ「他人の人に冷たい」って思ったかというと、優しくしてもらえたのも丁寧に教えてもらえたのも、関わりが増えてからのこと。最初はやっぱり、冷たい感じはあったかも。(人によると思う)
例えば他人から始まるお店の店員さんや電車の駅員さん、あまりにも対応する人が多すぎて丁寧な対応よりも数をこなす感じに見えてサバサバしてる印象がある。
あと、標準語だから、淡々と話しているように聞こえて冷たく聞こえるときもある気もする。
だけど、何回か関わっていくうちにだんだん他人から知り合いに変わる。そうなると超手厚い。優しい。
ここまで書いて、まあ人にもよる話だよなあ、とは思いつつ私が言いたいこと!
「東京の人は冷たい」っていう色眼鏡は外して自分からコミニュケーションを取ると、優しい世界が待っている!
ということです。
これからも、コミュニケーションをたくさん取りながら優しくて温かい東京LIFEを楽しんでいこうと思います✌🏻
今後ともよろしくお願いいたします。チャンチャン☺️