むhttps://www.threads.com/@hongmei.shizhong/post/DSepdpek6-K?xmt=AQF01oJPBxcEC_Ug1afcv2oQGJ217ph7VI3Q27Kt2M0jiqpHS7DT2sUQVJWiZPs90y_uGOGX&slof=
『愛の、がっこう。』俳優として一気に華開いた作品でした。観た人のほとんどの方の評価がラウールが良かったと。ファンが増えました。
相田冬二さんが絶賛されていました。
https://note.com/aidatoji/n/nb75543ed6bfd
あの6話で喧嘩をした海辺のカフェが昨年末で閉店したそうです。
続編ドラマが見たいと思っていたのになあ。
今年もドラマ出演してくれることを期待したい。
バラエティでSnow Man末っ子の自由な発言が辛辣で兄達を弄る。それを楽しむメンバーやファンがほとんどです。彼のボキャブラリーの多さが魅力的で受け答えの機転の早さが笑いを取ります。末っ子が、メンバーの刺激になっていると思います。
コロナ禍で活動制限され、ライブが出来ない日々が続き、事務所でYouTube配信の許可を得て、始めたYouTubeチャンネルも今や登録者数429万人。Snow ManはベテランYouTuberです。
2年前の4大ドーム後のインスタライブを見て気づいたのですが、配信サービスの画角に合わせて同じバージョンで何回も撮り直ししていること。わちゃわちゃした小芝居には綿密なシナリオがあるということです。
こういう事を言うとシラケるかもしれないけど、ラウールの人をおちょくるような話し方には言って良いこと、ダメなことをメンバーやスタッフの焼いたり揉んだりしたチェックの結果の発言だと言うことになります。語彙間違えの無いように練られています。あのしょっぴーに言い放った「貴様」発言も言葉の意味を知っていたと思います。彼らの笑いは、実はとても勉強になります。
「貴様」は、もともと「あなた様」のような強い敬意を表す尊称でしたが、時代とともにその敬意が薄れ、同等以下の相手に使う言葉となり、現代では侮辱的・敵対的な表現として使われるようになった、という大きな意味の変化を遂げました。この変化は敬意逓減の法則(使われれば使われるほど敬意が失われる)の典型例で、武家の書簡から庶民の口語へ広がる中で起きました。
『それスノ』やYouTubeチャンネルの打ち合わせを最初からタレントが参加するのは異例だと言われていますが、彼らが番組作りに責任を持ち、真剣に取り組んでいるからこそ楽しめています。
その努力もあってなのか、デビュー当時にクイズ番組で天然おバカタレント扱いされていたメンバーも、確実に語彙力や話術力を蓄えました。
裏でものすごい努力をしていることに気づかされます。
そして、ライブ配信では、たくさん打ち合わせを重ね、ファンが一番喜んでくれることを考え抜いて形にしてくれ、誰が参戦しても楽しめる内容になっています。






