赤ちゃんを連れていると
マダムにやたらめったら
声をかけられます。
どうやら、どんなママも
そうみたい。
ありがたいこともありますが、
「何ヶ月?」から始まり
「ウチの息子のときはね…」
「あら人見知りしないのねえ」
なんてのは序ノ口。
「触っていいかしら?」
と、いいながら、
既にぺたぺた娘に触ってるばばあ。
いや、マダム。
「こう教育しろ、何で遊ばせろ」
「この時期は何を着させろ」
「ベビーカーがイマイチ」などなど
ばばあの、いやマダムの
助言は果てしないのです。
そして、マダムの助言には
最近の医者には否定されてる
根拠ない風習や、
マダムの純粋な思い込みが
多々あったり。
そういえば、妊娠中も
「胎動、右に感じる?じゃあ男の子ね!」
などと、平安時代みたいな
予言を道すがらされました。
…女の子でしたし。

今日、こんな↑歯固めをゲット。
チョコレートに見えますが、
違います。
…また、マダムに
からまれそうな予感。
マダムにやたらめったら
声をかけられます。
どうやら、どんなママも
そうみたい。
ありがたいこともありますが、
「何ヶ月?」から始まり
「ウチの息子のときはね…」
「あら人見知りしないのねえ」
なんてのは序ノ口。
「触っていいかしら?」
と、いいながら、
既にぺたぺた娘に触ってるばばあ。
いや、マダム。
「こう教育しろ、何で遊ばせろ」
「この時期は何を着させろ」
「ベビーカーがイマイチ」などなど
ばばあの、いやマダムの
助言は果てしないのです。
そして、マダムの助言には
最近の医者には否定されてる
根拠ない風習や、
マダムの純粋な思い込みが
多々あったり。
そういえば、妊娠中も
「胎動、右に感じる?じゃあ男の子ね!」
などと、平安時代みたいな
予言を道すがらされました。
…女の子でしたし。

今日、こんな↑歯固めをゲット。
チョコレートに見えますが、
違います。
…また、マダムに
からまれそうな予感。