おはよう。
今日は少し遅めの出勤です。
私はユノが大好きです(しつこい)
いろんな人の話を聞いて少し考えてみた・・・・。
私がユノを好きになった時には、これからブレークするところで、
こんなにファンもいなくてユノに会えた。
例えばイトーヨーカ堂の1階のイベント広場、申し込みしなくても観れたラジオ公開、
そうそう、「うたばん」の収録の時に出待ちをしたことが
ありました。
私を入れて4人しかいなかったこと。
そんな彼らがどんどん人気が出て・・・今に至る訳です。
今では遠い韓国にいるユノ 当たり前です。韓国人なんですからね。
会いたい気持ちに「私のほうが会いたい」「私のほうが・・」なんて言えない
みんな同じ重さの愛があると思うんです。
でも、その愛情の表現は人それぞれで・・・
みんな自分と同じ思いではないことをしっかりと認識しなくてはいけない
そんな気がします。
それが大好きな人が喜んでくれるものなのか?
私は誰にでも堂々とユノが大好きと言い
周りの人達もそんな私を苦笑いしながらも認めてくれる。
家族 職場の人達 友達がいます。
先日、旦那や職場の長老に「今年また韓国へ行きます」と宣言しました。
長老は「行ってらっしゃ」と言ってくれた・・・・。
旦那はため息ですが無視!!
後ろ指の刺さされない応援の仕方
これが私がユノに対して応援できりる基盤なのかもしれない。
CDを買う たくさんコンサートに出向く 私は今子供も社会人、仕事もしてる・・・
だからできるけどいろんな状況でできない人たくさんいます。
心から純粋にユノをに思うこれが一番大事・・・ユノはそんな人が大好きだと思う。
なんだか支離滅裂。
すみません 読んで頂き有り難うございました。
一言・・・ユノが大好きなだけそれだけです。
(じゃ長々書くな~~と言われそう)
(写真お借りしましたm(_ _ )m)
