妄想ストーリー⑧ | どんな時でも・・・ユノが一番!!

どんな時でも・・・ユノが一番!!

筋金入りユノペンです!

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ユノが久しぶりに仕事で日本へ行く。

日本でまた活動ができるらしくて

ユノはとても嬉しそうだ。


ユノのマンションへ行き荷物をまとめてあげる私。

今晩はチャンミンが気を使ってくれて帰ってこないと言うユノ。

なんだか・・・にやけてる。


荷物をまとめ終わり夕ご飯の準備。

メニューはユノが好きなカツ丼!

私はユノの為に頑張って作ってみた。

その間、ユノはDVD鑑賞。

ソファでまったり寝ながらいるから

私が「ユノ~ご飯できたよ~」と呼んでも返事がない。

側まで行くとスースーと寝息を立てて寝ている。


ユノの顔を覗いた瞬間、ユノの手が私の腰を捕らえて私もソファに・・・。

ユノの顔が目の前にあり私はドギマギ!

どこを見ていいのか目がキョロキョロ。


「俺はここだよ」と言うユノに私は「ユノずるい!起きてたんだね~離してよ ご飯だよ」と

言うと「最初にOOOから・・・」と甘い声で囁きユノの唇が私の唇と重なる・・・。

何度も重なる。


ユノ、カツ丼が冷めちゃうよ。