妄想ストーリー② | どんな時でも・・・ユノが一番!!

どんな時でも・・・ユノが一番!!

筋金入りユノペンです!

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おはよう晴れ

今日は快晴です。

でも、体に感じる風は冷たい。


9月最後の日曜日 皆さんの予定は?

私は一泊でまたまた旦那孝行の為に

午後から熱海の温泉へ行ってきますあせる

年老いた老夫婦の温泉旅行です。


こんな時にも・・・また妄想癖が働きユノだったらと思う。


お忍びで久々に日本に来てくれたユノ・・・。

私はレンタルした車を走らせ空港まで。


ユノがサングラスをかけキャプを深く被り出てきた

普通のスタイルをしててもやはりオーラが出ていて

うっとり見てしますドキドキ

ユノは私に気づき軽く手を振り近づいてくる

「久しぶり~ 会いたかった」と私の手を握り駐車場へと歩きだす。


車に乗り込みユノがハグをしてくれて「浮気してなかった?」って

即効私は「ユノといつも一緒だから浮気なんてできないよ(笑)」と

私はユノからプレゼントされた魔よけだとつけてくれたピアスを見せる。


そして、車を走らせ向かう先は熱海の温泉。

近くて誰にも気づかれない場所・・・そんな気がして決めた。


いろんな話をした・・。

ユノは自分の話は少しだけで

私の話すことをたくさん聞いてくれる。

ユノに会えなかった時間を埋める様に私はたくさんお喋りをした。

隣でユノはいつもの優しい眼差しで私を見つめてくれる。


温泉に入り、美味しい食事をしてユノは癒されていくみたいで

引かれた布団に横になるとウトウトと居眠り・・・。


本当は疲れているのに、わざわざ私の為に会いに来てくれたユノに私は

「有難う。ユノ」と小さな声で囁きユノの頬にキスをする・・・。

その時、ユノが目覚め私を見つめる。


「OOOに会わないと次に進めないんだ」「まだまだ、いろんな事があるけど不安な時こそ会いたい」

「まだまだ頑張らないと」と言うユノ・・・。

ユノは私に弱いところを見せてくれる

以前、雑誌に理想の彼女は自分の事を人前では立ててくれて2人になると甘えさせてくれる子がいいと載ってた

事を思い出した。

私、嬉しいよ!

私だけに見せてるれる本当のユノ。

私は「大好き」と言ってユノの広い胸に顔を埋めた・・・・。


ダハッ~~~後はそれぞれの妄想でラブラブ!

朝から何してるんじゃ おばちゃん!!