私も使っているこのカード、主に3種類ある。
青色の地上デジタル放送専用のカード。
赤色のカード地上デジタル・BSデジタル放送用のカード。
オレンジ色のカードケーブルテレビ局に加入した人が使うカード。
ウチはオレンジ色のカードが2枚がありその他にC-CASカードもある。
てゆうかこのB-CASカード の発行している会社株式会社ビーエス・コンディショナルアクセスシステムズ の電話番号がナビダイヤルしかなく代表電話番号無いし・・・。
それに、市場情報や決算情報や子会社の情報等が公開されてなく不信感が一杯あるし。
怪しい会社ですね、やましい事やっている感じがするし・・・民間の会社でここまで情報公開しないなんて・・・。
でも、この会社B-CASと言う限定受信システムが無くならない限り倒産しませんね。
裏には、キー局が大手家電メーカーがいる為。
それにネットで調べるとB-CASに対する不信感がかなりありますね。
テレビ等を買うと必ず入っているB-CASカード本来なら一緒に入っている葉書に住所氏名等を記入して送る。
何故かは、将来カードがバージョンアップした時交換対応してくれる為。
私が、知っている限りではカードが交換された話は聞いた事ないし。
ただ個人情報を取られている気がする。
今後私もテレビ等を買うかもしれないし、葉書は送らない方がいいかも・・・。
この話結構難しいんで、こちらも ご覧あれ。
なんかこの限定受信システムの暗号解読したと言う海外の人がいたような・・・。