これまでの流れを大まかに書いておきたいと思います
個々の詳細などはまたおいおい書けたらいいなと思ってます


2010 10 初めての妊娠

 タイノウが成長せず「育たないかも・・」といわれながら受診

 タイノウが小さいままながらも わずかに心拍確認→その後心拍停止


2010 11  繋留流産・手術


2011 4 2回目の妊娠
 
 タイノウは大きく育っていくものの
 タイガ・心拍がみえず

2011 6 繋留流産・手術


 不育症を意識し始める
 通っている病院で保険適用範囲内で検査をする

   →抗核抗体だけがグレーゾーン数値(40倍未満のところ40倍)
  
 ※念のため次回妊娠発覚時はステロイド・バファリンを服用することに決定


2012 1 3回目の妊娠

 タイノウがなかなか成長せず タイガ・心拍が確認するも その後停止

2012 2  繋留流産・手術

 青クリ受診を決意
 青クリの先生にメールで相談し 
 胎児の染色体検査をはじめて受ける→染色体異常あり(1本不足)


2012 5 青クリ受診

2012 6 検査結果をききにいく 不育要因複数あり
  

現在に至りますあせる

    


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