ガラスの盃と片口でワイン | juniper 器つくり

ガラスの盃と片口でワイン

ここ1、2か月くらい、平日禁酒(完璧ではないですが、、夫ダイエットのため)です。


しかし週末は、解禁ということで、昨日は日本酒とワインを飲みました。


昭和レトロなガラス盃を取り出し、いただくことに。


私も、健康のためお酒は控え気味ですので、量はほどほどに。



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うちのリーズナブルな赤ワインは、紙パックかペットボトルの2ℓ入り…

そんな大きな容器から、直に盃に注ぐのは、見た目・用途ともに×!


そこで、お酒を注ぐ器の片口が必要となってくるわけです。
ガラスのデカンタもよいですが、日本にも便利な器があるじゃないですかひらめき電球

知り合いの方の作品展で購入した、小さな片口。

普段は、ドレッシングやおかずのタレなどを入れて利用。



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この昭和のグラス、、養命酒についてるカップの形に似てる…

もちろん、これはガラスです。



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少量飲むには、これくらいの片口でも十分使えるな~と思いながら、

手酌です。


友人からいただいた、北海道の塩辛と鮭の干物と一緒に。

おいしく、いただきました。