鬱病からの人間復帰・社会復帰

鬱病からの人間復帰・社会復帰

一人のサラリーマンの鬱病との付き合う日々を書いていきます。
あくまで個人的な経験、考えなので是非ではなく一例として受け取っていただければ幸いです。

Amebaでブログを始めよう!
先々週、産業医に来週以降、一日でも休んだら休職にさせる、といわれ、また無断欠勤に近い状態もあったため、社会人としての自覚をもて、とも言われ緊張感を持って会社に来ていたのですが


先週の木曜にお酒の影響か、突発的にもうでもよくなり耐えられなくなってついにある薬まとめてがぶ飲みしてしまった。


死にたかったんすかね。


ほんと衝動的だった。


そのまま死ねるかなぁ、と思ったのですが、死ぬよりも苦しみの方が多くて、意識が薄れるなかで救急車を呼んだらしく、朝気づいたら病院。


気づいたの10時。


出勤時間オーバーしてました。


甦る産業医のプレッシャー。


しかしながら点滴打たれて物理的に動けない上に、ODの反動か全く動けなくなりまして。


そんなこんなで会社に連絡できずにいたら上司から怒りのメールが来て、パニックになる。


とりあえず振り絞ってメールしてまたぐったりするも怒りのメールは収まらず来る。


久しぶりのパニック状態でした。


それが先週の金曜日。


そしてそこから土曜日はって心療内科にいき事情説明して薬を出し直してもらい、家に帰ってきたものの全く動けず、熱も出たまま下がらず。


そして今日も熱が下がらず休み今に至ります。


とりあえずこれを上司と産業医に言うか悩んでます。


また、休職になるんだろうか…。悩みはつきない…。